1999は、自分が見えていない。
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/08/02 21:47 投稿番号: [91196 / 196466]
粘着淋苦投稿繁栄シリーズの最終回です。
7月末になって、工作員淋苦事件をきっかけに、多くの日本人が、工作員排除へと外交転換をはかり、当掲示板も、正統派日本人の繁栄に成功しましたね。
なぜ、中国・朝鮮工作員や1999は執拗に日本人に羨望のまなざしを送るのでしょうか?
専制国家中国は、犯罪者生産は世界第1位であり、捏造工作も世界第一位、虐殺数何千万人で、歴史始まって以来の虐殺数を誇ります。
これだけバランスがとれた犯罪輸出と虐殺の国は、世界でも専制国家中国・北朝鮮ぐらいしかないのですね。欧米は、20世紀のソ連のような一種の恐怖を専制国家中国に感じているのですね。20世紀初頭には、毛沢東、などが大量虐殺や大量暴行の発展に努め、中国大陸全体へと犯罪のシフトをしていったのですね。今の、3億人以上の中国人犯罪者に専制国家中国は夢を託しているのですね。
専制国家中国は、もう犯罪者の供給や、虐殺自給、拷問や処刑資源の確保にかなりの力をつけてきていて、あとは詐欺産業やマフィアの整備などの政府改革いったところなのではないでしょうか?
ところで、最近の反日暴動と中国毒薬野菜の関係について見てみると、七色の川と奇形動物の頻出に関係があるように思います。すでに、専制国家中国では、自分で作った毒作物は、輸出へ回し、日本などから安全な野菜を輸入するという方策をとっているようですね。そして、こうした野菜類は高いですから、全ての人に行き渡るわけもありません。そうした不満に困った当局は、これを反日暴動へとすりかえることに躍起となっているようです。
http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/archives/50010839.html
これは メッセージ 91101 (devilsadvocate_2_1999 さん)への返信です.
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