沖縄を狙う中華帝国はアジアの敵
投稿者: hs30hayate 投稿日時: 2005/08/02 01:23 投稿番号: [91095 / 196466]
かつてソ連がそうであったように中国は時代がどうであれ常に外敵に怯えている。更に現代の中共は国内に分裂というと言う危機を内包しており、それ故中華思想という概念でパラノイアの如く周辺を属国化しようとするのであろう。幸いにして日本は海洋国であった為に独立を維持できたが、朝鮮半島の民やモンゴルは本当に気の毒である。
日本列島と台湾を結ぶ南西諸島は中国が太平洋に進出するためには眼の上のたんこぶである。それ故中国が沖縄を自国領土としたいのは明白である。
もし中華帝国に「力には力」という論理しか通用しないのであれば、中国にとって「とても恐ろしいこと」を提示すればよい。
中国にとって最も脅威となるのは、言うまでもなく日本の再軍備(すなわち核保有)、そして台湾独立の支援、さらに中国国内の民主化であろう。
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