加藤と古賀(野中)
投稿者: yosshi_yosshy 投稿日時: 2005/07/30 19:33 投稿番号: [90779 / 196466]
つくづく見下げ果てた奴らだと思う。
新聞より:
<加藤氏は、首相が郵政相時代に郵政官僚と対立したことを指摘し、「彼の民営化にかける情熱には、信念と怨念(おんねん)の両方が入り交じっている」と分析。
古賀氏は「個人的な怨念で郵政改革を優先順位のトップに持ってきているのなら、反省してもらいたい」と応じた。>
加藤は、加藤の乱ですでに政治生命を終えている。
中国との権益というただ一つの亡国的な利害のみで、田中、竹下に連なる連中と結びつこうとしている。(他に、だれからも相手にされていない)
古賀、野中、(橋本、金丸、田中一族、河野、野田)といった連中がどのような手段で、これまで日本を牛耳ってきたか、そして今の日中関係が何故、このような図式になっているのか、今では、みんなよく知っている。
(それは、小泉の北朝鮮訪朝以降、次々に明らかになってきた)
加藤は、小泉に対する私的な嫉妬心のみで、動いているのでないことを、どのようにして証明できるのか。
15年以上前から、郵政が日本の癌であることを小泉は言い続けてきたのだから。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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