中国汚水場豚小屋で偽熟成プーアル茶製造!
投稿者: student_koshi 投稿日時: 2005/07/28 18:53 投稿番号: [90568 / 196466]
【中国】下水でプーアル茶製造!?「ニセ熟成茶葉」工場
熟成年数でその価値が高まるプーアル茶だが、長期熟成に見せかけた
「ニセ熟成茶葉」を、劣悪な環境下で製造しているケースもあることが明らかになった。
28日付で信息時報が伝えた。
信息時報の記者が取材した広東(カントン)省・四会(しかい)市のプーアル茶工場は、
ブタ小屋を改造したもので、工場の脇には下水が流れていた。茶葉を湿った
地面に積み、細菌の増殖を促進させて発酵を速めるために下水をまいており、
一部の茶葉にはカビやうじ虫が発生。
さらに、プーアル茶独特の香りを出すために、人工香料を吹きかけるといった始末だ。
プーアル茶の発酵には、通常少なくとも45日程度かかるが、この工場で製造する
「ニセ熟成茶葉」はわずか20日で発酵を始める。完成した茶葉は5年、10年ものとして、
350グラムあたり1000−2000元の高値で市場で売られている。
専門家は、「ニセ熟成茶」の表面には白い斑点があり、茶葉の色が黒っぽいため、
識別が可能だと説明している。(編集担当:伊藤亜美)
(サーチナ・中国情報局) - 7月28日16時36分更新
訪中の知人より、お土産のプ−アルとウーロン茶のお土産をもらった。
幸いまだ試してないので、良かった!
容器がきれいで、もったいないと思うが、
諦めて、→ゴミ箱へ!ポン!
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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