一部在日と一部帰化人と一部左翼
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/07/25 11:52 投稿番号: [90104 / 196466]
今、定義として在日と言えば、生活の糧を日本に求めていながら、帰化していない中国・朝鮮・韓国人としておこう。彼らの精神構造は、利益を日本から得ているにもかかわらず、祖国に忠誠を誓う人々と解釈して良いと思う。当然、一部には、犯罪目的で日本に入ってくる連中や日本の利益を妨害する行動に出る連中もいる。日本にとって、在日の精神構造には、問題が多すぎる。日本で、何年も生活の糧を得ながら、日本に反発する連中を日本に長く居住させておいて良いのだろうか?少なくとも、祖国からやってくる犯罪者達を抑止する運動くらいするべきだと思う。何もしてないようにしか見えないのは、日本への反逆行動の証拠なのかもしれない。参政権など絶対に与えられない。日本での外国人犯罪者のTOP2は、中国・朝鮮人である。
問題は、在日となった後、帰化している連中にもある。帰化しても、日本の利益に反した行動に出る連中もいる。一部の議員などは、まさにその典型だ。平和という名のもとに、日本の利益を擁護する動きがないばかりか妨害までもする。例を上げれば、日本人拉致の時の社民党の行動を見れば明らかだろう。福島瑞穂の朝生での支離滅裂なお笑いトークにも、この連中の意図が見え隠れしている。在日が帰化しても中国・朝鮮人の精神構造は変わらないということだと思う。祖国を思う気持ちはあって良い。しかし、母国となった国を裏切る行為を放置してはいけないと思う。拉致問題や中国との間の問題などの解決に、本当の意味で力を発揮できるのは、こうした帰化人ではないのか?それを中国・朝鮮の主張ばかりを受け入れ、積極的に、日本の利益を擁護しているように見えないのは、どうしたことなんだろうと思う。北朝鮮などの擁護だけして、その後、何もしないのは、反逆者のレッテルを貼られても仕方ないと思う。
さらに問題なのは、生まれた時から日本人であり、日本で教育を受け、日本で生活の糧を得ながら、中国・朝鮮・韓国に忠誠を誓う連中である。一部の左翼(媚中派議員、ピースボートなど・アサヒ、日教組にいる過激な左派等)がこれに当たる。それを意図しているかどうかは不明だが、平和という名のもとに日本人からの搾取を進め、中国・朝鮮・韓国へと朝貢を結果的に誘導している連中である。まずは、この朝貢を結果的に誘導している連中の目を覚ますことから始めないといけないと思う。こうした連中の精神的な脱華入洋が必要だと思う。華=中国・朝鮮、洋=太平洋の意味だ。敵は我にあり。次の選挙は、その意味では重要かもしれない。
間違ってはいけないのは、専制国家中国は、自分のことをアジアなどと思っていない。中華=世界だと思っている。こんな連中とつきあっても、互恵的なつきあいなど望めない。専制国家中国が日本に望んでいるのは、服従だけということだ。(日本が、中華=世界に従うのは当然という考えがあると思う。)日本が中国と互恵的な付合いをしたければ、中華=世界という考えを壊す必要がある。その最低条件として、中国の一部を分割して民営化することが必要だと思う。
問題は、在日となった後、帰化している連中にもある。帰化しても、日本の利益に反した行動に出る連中もいる。一部の議員などは、まさにその典型だ。平和という名のもとに、日本の利益を擁護する動きがないばかりか妨害までもする。例を上げれば、日本人拉致の時の社民党の行動を見れば明らかだろう。福島瑞穂の朝生での支離滅裂なお笑いトークにも、この連中の意図が見え隠れしている。在日が帰化しても中国・朝鮮人の精神構造は変わらないということだと思う。祖国を思う気持ちはあって良い。しかし、母国となった国を裏切る行為を放置してはいけないと思う。拉致問題や中国との間の問題などの解決に、本当の意味で力を発揮できるのは、こうした帰化人ではないのか?それを中国・朝鮮の主張ばかりを受け入れ、積極的に、日本の利益を擁護しているように見えないのは、どうしたことなんだろうと思う。北朝鮮などの擁護だけして、その後、何もしないのは、反逆者のレッテルを貼られても仕方ないと思う。
さらに問題なのは、生まれた時から日本人であり、日本で教育を受け、日本で生活の糧を得ながら、中国・朝鮮・韓国に忠誠を誓う連中である。一部の左翼(媚中派議員、ピースボートなど・アサヒ、日教組にいる過激な左派等)がこれに当たる。それを意図しているかどうかは不明だが、平和という名のもとに日本人からの搾取を進め、中国・朝鮮・韓国へと朝貢を結果的に誘導している連中である。まずは、この朝貢を結果的に誘導している連中の目を覚ますことから始めないといけないと思う。こうした連中の精神的な脱華入洋が必要だと思う。華=中国・朝鮮、洋=太平洋の意味だ。敵は我にあり。次の選挙は、その意味では重要かもしれない。
間違ってはいけないのは、専制国家中国は、自分のことをアジアなどと思っていない。中華=世界だと思っている。こんな連中とつきあっても、互恵的なつきあいなど望めない。専制国家中国が日本に望んでいるのは、服従だけということだ。(日本が、中華=世界に従うのは当然という考えがあると思う。)日本が中国と互恵的な付合いをしたければ、中華=世界という考えを壊す必要がある。その最低条件として、中国の一部を分割して民営化することが必要だと思う。
これは メッセージ 90102 (lovelymashito2002 さん)への返信です.
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