たった10万人?
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2005/07/24 00:41 投稿番号: [89883 / 196466]
>中国で働く外国人は10万人に上る。外国人労働者の出身地は日本、韓国、シンガポール、米国、欧州などで、中国は現在、外国人にとって魅力ある地域の一つになりつつある。
一応、日本の外国人登録者数は、平成16年時点で190万人を超えてますが、なにか?
で、中国人の数はどんどん増えて、いまや全登録数の約25%にまでなりました。なぜ、魅力の無い日本に、あなたの同胞はどんどんやってくるんですかね。嫌いな日本になんて、魅力が無いなら好き好んで来なくてもいいでしょうに。
平成16年末時点での登録外国人の統計
http://www.moj.go.jp/PRESS/050617-1/050617-1.html>ええ、日本人が一番多い。なんで、そうか、日本は魅力なくて、みんな中国へ行きたいんだ。
全員とは言いませんが、自分から好き好んで中国に渡った人は、どちらかといえば少数派でしょう。
現地進出した企業の従業員の他にも、倒産したり、企業の不採算部門のリストラ等で職を失った方々が、仕方なく、中国企業に、技術指導や工程管理の為に雇われているという話もよく聞きます。
(こういった部分での技術の流失も問題だとは思いますが、流石に規制もできないしねぇ。これも、元の不当に低いレートに固定されていたことで、日本が被った被害の一部と言えるのかも。)
ところで、元発言にも無い文を引用するなら、きちんとソースを示した上でして下さいね。悪質なプロパガンダと思われても仕方が無いですよ。
これは メッセージ 89852 (turut_jp さん)への返信です.
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