狼だと信じ疑わなかったアマラ・カマラ
投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2005/07/22 21:53 投稿番号: [89764 / 196466]
アメリカのフィラデルフィアで、人間の脳や体を輪切り状態で撮影することのできるMRIに少し改良を加えた、精度の高い嘘発見器F-MRIというものが開発されたらしい。
人間が嘘をつく時、脳の決まった部分に血流に反応が現れ、それを検知する仕組みなのだそうだ。
例え嘘をついても、訓練さえ受けた人間ならば、それが嘘として抽出されないポリグラフに対し、F-MRIは相当な精度で嘘を見分けることができるらしい。
開発者いわく、「脳の血流をコントロールできる人間なんていませんからね」
だが、この機械さえも超越する嘘を教え込まれる国民がいる。中国人だ。
子供の頃から「洗脳」教育を施された中国人であれば、おそらくこれほどの精度の嘘発見器にさえ引っかかることもない。
なぜならば、人間として判断力のつかない子供の頃からしつこくしつこく叩き込まれた嘘は、もはやその人間の脳の中では嘘として存在しないのだ。
かつてインドで見つかった、狼に育てられたアマラ・カマラの姉妹が自分を狼だと死ぬまで疑わなかったのと同じだ。
中国人の脳は、アマラ・カマラ並みに、自分達が真実だと信じていること(信じるよう政府に仕向けられたこと)をかけらも疑わない。
この掲示板や反日一辺倒の中国人と話す時、全く会話にならないと嘆く日本人が多いが、これは本人の品位のなさにも起因するが、一番責任があるのは、彼らを子供の頃から改造してしまった中共のせいだ。
もし、ここで反日の中国人に反論する日本人が、中国人として中国で生まれ育ったり、北朝鮮人として北朝鮮で生まれ育てば、間違いなく子供の頃から脳を改造される教育を受け、おそらくそれにあらがえないはずだ。
反対に、中国人や北朝鮮人が日本人として日本に生まれていれば、間違いなく捏造反日を唱える輩を相手に反駁するに違いない。
繰り返すが、人間として判断力のつく小さな子供の頃から叩き込まれた嘘は、もはやその人間の脳の中では嘘として存在しないのだ。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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