>加害史隠蔽の日本メディアを批判
投稿者: sea_wolf_class 投稿日時: 2005/07/19 18:41 投稿番号: [89357 / 196466]
>旧日本軍による化学兵器遺棄の罪を厳しく非難するドキュメンタリー映画
「にがい涙の大地から」の海南友子監督
この方、見た事も聞いた事もない方なので、出自が明らかでない。
しかし、○○ネットやたら、どこぞの団体の臭いがするようだ、定かで無いが。
「言い方」にある種の方向性と悪意を感じる。
>日本人はみな、加害国として何をすべきかを考えるべきだ。
日本は加害国であると同時に被害国である。
一方的「闇討ち、不意打ち」などの卑怯な手段での戦闘以外は
その全てが「加害国であると同時に被害国」になりうる!
なぜ日本国のみが近隣への加害国なのか?
>日本による隣国への加害についてはほとんど報道されていない。
これは御存知のとおり「まったくデタラメ」だ。非常な悪意を感じる。
>私は中国の教科書を読んだ。事件背景の紹介はあったが、
日本軍の残虐行為の詳細な描写は決してなかった。
アホ、教科書のどこみたのか?教師向けの「教育指導要領」はみたのか?欺瞞だ。
>中国人は祖父母の口から、最もはっきりした戦争への理解を得ているのだ。
では、われわれ日本人は祖父母達からその「最もはっきりした戦争への理解」を
きいて居ない、得ていないとでもいうのか?
>中国の教科書が反日だというのなら、広島と長崎への原子爆弾投下を紹介するのは反米だ
これは、まあ、当たってないこともないかな。
以上、明らかなる反日思想が色濃く感じられる。
第一に「アサヒ」に掲載されているのがなによりの証拠。
これは メッセージ 89338 (devilsadvocate_2_1999 さん)への返信です.
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