中国政府の対日本の態度は
投稿者: harehoreharehore 投稿日時: 2005/07/18 01:19 投稿番号: [89213 / 196466]
未来志向の態度とは言えない
度重なる謝罪にも関わらず、新たな世代にも謝罪を要求する外交姿勢には邪悪な策略が見えると解釈しても仕方がないだろう
未来志向の付き合い方とは、過去の清算が成されたならば、新たな謝罪要求をする事は過去に引き戻して問題を拡大する事に他ならない
戦略的に意図してそれを中国政府が、実行しているならば、中国政府には未来志向の日本との交流外交をする意志がないと言えるのだ
その意志が無い事を中国政府は2005年に日本に布告した記念すべき年となった事は非常に日本には良い年であると言えるだろう
日本は戦後は終わったと相手国から言われたと判断してよいだろう
戦後60年も経って清算が終わったと言う日本人にも、のん気なものだと言う以外に言う言葉は無いのが情けない
戦争とはその時代において、国の存亡を掛けて戦うものだ
その戦いに負けたからと言って、自虐的精神になる事などお笑いである
そんな日本人を作り上げる役割を朝日新聞や朝鮮総連、社会党が中国の賛同者として実行してきた訳である
今こそ、日本人は日本国の防衛と国益に目を覚まし、隣国の侵略国家に立ち向かう時なのである
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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