流石にきちがい同士、解り合える!
投稿者: watashi_ha_no1 投稿日時: 2005/07/14 01:02 投稿番号: [88509 / 196466]
金総書記が中国・唐国務委員と会談、協調姿勢を強調
【北京=竹腰雅彦】北朝鮮の金正日総書記は13日、平壌で中国の唐家セン国務委員(前外相)と会談し、7月末に再開される核問題をめぐる6か国協議について、「朝鮮半島の非核化実現は我が国の努力目標だ。次回協議が期日通りに開かれ、積極的な進展が得られることを期待する」と語り、約1年1か月ぶりの開催となる次回協議での協調姿勢をアピールした。平壌発の新華社通信が伝えた。(唐家センのセンは王ヘンに「旋」)
金総書記は会談で「6か国協議が、朝鮮半島非核化実現の重要な土台となることを希望する」とも述べ、核問題の解決には、6か国協議のプロセスが必要であるとの認識を示した。ただ、新華社電は、「核保有」宣言や、米国への要求などに関する金総書記の具体的発言は伝えていない。
胡錦濤・中国国家主席の「特使」として訪朝した唐氏は、「中朝双方が密接な意思疎通と協力を維持し、6か国協議を共に推進して実質的な進展が得られるよう希望する」との胡主席のメッセージを伝達した。
(読売新聞) - 7月14日0時4分更新
流石に偉そうな乞食国家の親分達は気が合うらしい!
きちがい同士だからお互いを理解し合えるのだろう。
「物乞いするものは偉そうにしてはいけないのだ!」
それが理解出来ないのは世界中でおまえ達2カ国だけだぞ!
今度の6カ国会議とやらで勉強しろよ!
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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