東亜日報は、世界で唯一真実を貫いた実績。
投稿者: nurenura 投稿日時: 2005/07/13 21:41 投稿番号: [88480 / 196466]
ベルリンオリンピック・世紀の祭典
ナチ・ヒトラー政権の最盛期
日本がイタリアと共に、ナチと手を結ぶ寸前の
ベルリンオリンピックで、日本の選手が1位3位を獲得。
当時の日本は沸き立った。
また、アメリカ代表黒人のオウエンスはヨーロッパの白人を後目に
次々と世界記録で優勝をさらった。
だが真実は日本の選手とした2人は韓国人、
アメリカ・オウエンス虐げられた被差別黒人だった。
どちらの国も普段は差別しているクセに名誉だけは自国の物にした。
このときマラソン優勝者
孫基禎の胸の日の丸を抹消して写真を載せたのは
世界の新聞で現韓国の『東亜日報』ただ1社だけだった。
これに対する日本国の弾圧。軍部、憲兵の圧力は言語を絶する横暴を極めた。
東亜日報は拝観を余儀なくされた。
この悪事すら未だ日本政府は詳細を明らかにしない。
そう言う卑怯な国だ。
日本という国は……これも国民一人一人に咎はない
為政者……政事屋どもが悪い。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/88480.html