一つ追加を
投稿者: utukesai03 投稿日時: 2005/07/10 12:32 投稿番号: [87996 / 196466]
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日本国家も、現在のアスベスト(石綿を原因とする
肺ガン等の健康被害)粉じんのまき散らし、みなまた病(魚にとりついた水銀による中毒)、薬害エイズ或いは、東京中心とする車両排気ガスのまき散らし
いわゆる光化学スモッグ現象からの人体被害等々、公害と称する地球規模での環境病の問題点を抱えているので、あんまり他国、中華人民共和国等をナメタ「言いぐさ」は控えるのも、一考ではありますまいか
一理在ります。
しかし、未経験で不明であったことなど、幾つもあるでしょう。
それらは反省され、裁かれ、対策が検討実行されています。
遅れは、反省すべきことですが。
しかし、連中は、如何だったでしょう?
日本で、亜米利加で、欧州で、明白になり対策が十分取られていることに対して、如何振舞ったかです。
起こしてしまえば、其の対策にかかる費用は、最初から防止対策を行う費用とは、桁事態違います。
其の上で、被害者、苦しむ人たちまで出てくるんです。
結局は、日本をモデルに経済発展を実行している以上、
他先進国や日本の悪しき轍を踏まないことは、当然の義務であり使命しょう。
毒で猟をする以上、しっかりと始末しなければ自分が使った毒で死ぬことになる。
知っててやら無い、故意に自分ではなく、他者を中毒しさせるようなのが、軽蔑されるのは当然です。
これは メッセージ 87994 (kurobiyouxi さん)への返信です.
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