>2015年の中国
投稿者: julunta2024 投稿日時: 2005/07/08 22:55 投稿番号: [87704 / 196466]
「中国の崩壊をさげすむのではなく、さらなる発展を後押ししていくことこそアジアの未来にとって必要なことなのではないでしょうか?」
どうして、反日教育をやっている国の発展の後押しを日本がする必要があるのか。
必要もなければ、義務もない。また、日本がそんな気になるはずがないという簡単なことがなぜ分からないのか。
大体、中国がアジアの盟主になって日本が得することがあるか。
むしろ逆になるだけだ。
だから、日本は中国の応援などしないに決まっている。
加藤とかいうようなバカな政治家が日本には今はびこっているが、彼らは何とかしなければならないと日本の心ある人々はみんな思っている。
君が、欧米諸国がそんなに良いというのなら、そちらと仲良くやってもらいたい。日本も同調してもらいたいなど言わないでほしい。
また、間違っても日本侵略などというようなことは考えないでもらいたい。
それはアジアの国としての義務だ。
大体、アジアの国が、アジアの国や民族を侵略をすることはアジアのリーダーとして許されないのに、現実には中国はそれと同じようなことをしたし、今、自国民にもやっている。
君は法輪功に対する残虐な弾圧の事実を知っているだろう。アメリカでもそれは有名なことであるはずだ。
そういった残虐な拷問をするといったこと自体、人間として許すべからざることであり、あってはならないことなのに、それを平気で中国はやっているのだ。
そんな非人間的な国家である中国が、何の大義があってアジアのリーダーになれるというのか。
なれば、それだけで、アジア諸国こそ大迷惑ではなかろうか。
アジアの国は正直言って、中国の非人間的な乱暴さを恐がっている。
また、恐がらせるのが中国の常套手段だ。
アジア諸国は、チベットやウィグルや法輪功に対するゴウモンや虐殺を恐がっているだろう。中国の残酷ないろいろな仕打ちを喜んでいる国など一つもない。
そんな残虐の国中国が、アジアのリーダーなどになったら、アジアは真っ暗闇だ。
考えるだけで、ぞっとする。これがアジア諸国の本心である。
こういうと、中国はまた面白がって、恐がらせるようなことをさらにやるだろうが、それこそ、共産党の本質部分なのである。
この中国の残酷話は、日本軍による「南京虐殺」などという本当かどうか分からないような話ではなく(無論捏造だが)、現実に今起きていることなのだから、その恐怖感は計り知れない。
そんな中国がアジアの覇者になろうとしているというような話を誰が喜ぶだろうか。
君の言うアジアのリーダーというようなことは、アジア諸国にとって迷惑以外のなにものでもない。
第一、中国がアジアのリーダーになればどんな良いことがあるというのか、具体的に説明してもらいたい。
日本は、多少いろいろ問題があっても、今の国家社会にほぼ満足をしている。中国のようになりたいとは誰一人思っていない。
そんな日本に対して、中国が、それ以上に何か良いことを付け加えられるというのか。
付け加えられるというのなら、どんなことなのか言ってもらいたい。
経済的なことというのなら、まず中国経済をちゃんとしたものにしてからにしてもらいたい。そうなれば、日本もある程度信用するが、自国の経済がなっていないのに、他国の経済をよくすることなどできると思えるはずがないではないか。
中国経済に期待するというのなら、欧米諸国と仲良くやってもらいたい。
日本の政治家をやたらと北京に呼ばないでもらいたい。
日本に、中国の苦境を助けてくれというのなら、それなりの礼儀を尽くし、誠意を示してもらいたい。
現実には逆だし、敵対的政策や外交をしているのではないか。
それでは、日本は協力などできない。協力は自分の首を締めることになる。
他のアジア諸国も同じような考えではないか。
だからできることといったら、せめて、中国はもうこれ以上迷惑をかけないということをアジア及び世界に宣言してもらいたい。
そうすれば世界は今よりもずっと平和で、穏やかな気分になり、過ごしやすくなるだろう。
間違っても、君が言うように、中国がアジア盟主などということは考えないでもらいたい。
盟主になりたいというのなら、まず自分の国の国民を幸せにしてから言ってもらいたい。
もちろん、日本をそれに巻き込んで援助金などといったことを要求しないでもらいたい。
敵対意識の醸成と強圧的外交、昔の事をいつまでも言ってたかり的な行動をくり返すなどする限り、日本は中国を信用できないだろう。
どうして、反日教育をやっている国の発展の後押しを日本がする必要があるのか。
必要もなければ、義務もない。また、日本がそんな気になるはずがないという簡単なことがなぜ分からないのか。
大体、中国がアジアの盟主になって日本が得することがあるか。
むしろ逆になるだけだ。
だから、日本は中国の応援などしないに決まっている。
加藤とかいうようなバカな政治家が日本には今はびこっているが、彼らは何とかしなければならないと日本の心ある人々はみんな思っている。
君が、欧米諸国がそんなに良いというのなら、そちらと仲良くやってもらいたい。日本も同調してもらいたいなど言わないでほしい。
また、間違っても日本侵略などというようなことは考えないでもらいたい。
それはアジアの国としての義務だ。
大体、アジアの国が、アジアの国や民族を侵略をすることはアジアのリーダーとして許されないのに、現実には中国はそれと同じようなことをしたし、今、自国民にもやっている。
君は法輪功に対する残虐な弾圧の事実を知っているだろう。アメリカでもそれは有名なことであるはずだ。
そういった残虐な拷問をするといったこと自体、人間として許すべからざることであり、あってはならないことなのに、それを平気で中国はやっているのだ。
そんな非人間的な国家である中国が、何の大義があってアジアのリーダーになれるというのか。
なれば、それだけで、アジア諸国こそ大迷惑ではなかろうか。
アジアの国は正直言って、中国の非人間的な乱暴さを恐がっている。
また、恐がらせるのが中国の常套手段だ。
アジア諸国は、チベットやウィグルや法輪功に対するゴウモンや虐殺を恐がっているだろう。中国の残酷ないろいろな仕打ちを喜んでいる国など一つもない。
そんな残虐の国中国が、アジアのリーダーなどになったら、アジアは真っ暗闇だ。
考えるだけで、ぞっとする。これがアジア諸国の本心である。
こういうと、中国はまた面白がって、恐がらせるようなことをさらにやるだろうが、それこそ、共産党の本質部分なのである。
この中国の残酷話は、日本軍による「南京虐殺」などという本当かどうか分からないような話ではなく(無論捏造だが)、現実に今起きていることなのだから、その恐怖感は計り知れない。
そんな中国がアジアの覇者になろうとしているというような話を誰が喜ぶだろうか。
君の言うアジアのリーダーというようなことは、アジア諸国にとって迷惑以外のなにものでもない。
第一、中国がアジアのリーダーになればどんな良いことがあるというのか、具体的に説明してもらいたい。
日本は、多少いろいろ問題があっても、今の国家社会にほぼ満足をしている。中国のようになりたいとは誰一人思っていない。
そんな日本に対して、中国が、それ以上に何か良いことを付け加えられるというのか。
付け加えられるというのなら、どんなことなのか言ってもらいたい。
経済的なことというのなら、まず中国経済をちゃんとしたものにしてからにしてもらいたい。そうなれば、日本もある程度信用するが、自国の経済がなっていないのに、他国の経済をよくすることなどできると思えるはずがないではないか。
中国経済に期待するというのなら、欧米諸国と仲良くやってもらいたい。
日本の政治家をやたらと北京に呼ばないでもらいたい。
日本に、中国の苦境を助けてくれというのなら、それなりの礼儀を尽くし、誠意を示してもらいたい。
現実には逆だし、敵対的政策や外交をしているのではないか。
それでは、日本は協力などできない。協力は自分の首を締めることになる。
他のアジア諸国も同じような考えではないか。
だからできることといったら、せめて、中国はもうこれ以上迷惑をかけないということをアジア及び世界に宣言してもらいたい。
そうすれば世界は今よりもずっと平和で、穏やかな気分になり、過ごしやすくなるだろう。
間違っても、君が言うように、中国がアジア盟主などということは考えないでもらいたい。
盟主になりたいというのなら、まず自分の国の国民を幸せにしてから言ってもらいたい。
もちろん、日本をそれに巻き込んで援助金などといったことを要求しないでもらいたい。
敵対意識の醸成と強圧的外交、昔の事をいつまでも言ってたかり的な行動をくり返すなどする限り、日本は中国を信用できないだろう。
これは メッセージ 87684 (devilsadvocate_2_1999 さん)への返信です.
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