devilsadvocate_2_1999君<仮面を脱いだね
投稿者: accrosstheuniverce 投稿日時: 2005/07/08 21:05 投稿番号: [87677 / 196466]
君はやっと仮面を脱いだね。
多分日本人なんだろうが、今までの様々な君への批判に耐えきれなくなったのだろう。君もちゃんとした意見を持っているのに安心した。
どうやら英語が堪能なようだから、
今までのように単なるアドレスを貼り付けるだけでなく、どういった角度の記事かを説明するとよい。ちゃんとした奴ではないか。
さて、まず日本人の根本について、
日本人は戦争を肯定している訳では無く、戦争を否定し、戦後を過ごしてきている。
それが中国の突然の反日デモにより、
日本側のパンドラの箱を中国が開けたことにより、その正しい歴史観とやらを
多くの日本人が検証した結果、一般的に言われていた様々な歴史認識が、捏造されたものであるという事に端を発する。
そもそも戦争というもの自体が狂気であり、その中の断片を取り出せば、どこの国であれ、問題がある。それは人類の狂気と言えるものであり、特定の国家の問題ではない。
それを利用したのは中国であり、
中国が日本を利用したのは、
中国共産党の延命の為
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
という大前提が存在する。
当時の日本は侍で有った。
日本が戦争に突き進んだ理由。
それは君が好きなラストサムライにもある、日本独特の精神性の部分である。
君が気になる、南京大虐殺という言葉が正しいかどうかは分からない。
朝まで生テレビで、確かに南京に居た元日本兵が証言した。
先ず日本兵は便衣兵に苦しんだ。
国際法上では、兵士は明らかに民間人とは違う服装をしていないとならなかったのが、中国兵は民間人に化け、日本を攻撃した。
又「督戦隊」という中国側の部隊は
中国軍の前線に配置され、戦わないと背後から撃たれるという部隊の存在。
それこそ中国人が中国人を殺す状態の中、死にものぐるいで日本に対し攻撃する部隊。
多分、日本側も、そういった戦闘の中、
正気を失う者も出てきても不思議ではないだろう。
そういった事を中国側は語っていない。
その朝生で語った兵士は、確かに、縄でつながれた人々が川を流れていくのを見たと言っていた。
しかし、南京の一兵士が、それを見たと言っても、それは誰が実際に殺したのかは分からない。ここで櫻井女史等が言っているのは、虐殺というよりも、戦闘行為は有った。
その中で残略な行為が有った事は否定出来ない。しかし、それはどこの国においてもおこなわれる戦闘行為と変わらず、
南京大虐殺とかレイプオブ南京等の題目をつけ、日本をおとしめる事はおかしいという事である。
日本を正当化するものでは無い。
中国は第二次大戦後に、チベットを
侵略した。侵略だ。
^^^^^^^^^^^^^^^^
ポルポトを応援したのも中国だ。
そういったことを放置し、日本を利用することに対し、日本人は怒っている。
そこを君は勘違いしないように。
中国共産党は、もはや共産主義では無い。自分たちの特権を保つための巨大な利権保持政府で有ることを、気が付いた奴らがここに巣くっているのだ。
外国のメディアは、中国と日本の歴史など興味が無い。私がアメリカに居たときも日本のニュースは殆ど皆無。アメリカの若者は、『俺、日本の事は全然知らない』で終わりだ。余程の風変わりな奴以外、日本と中国の歴史の真実など知る訳が無い。
それは君が良く知っているだろう。
多分日本人なんだろうが、今までの様々な君への批判に耐えきれなくなったのだろう。君もちゃんとした意見を持っているのに安心した。
どうやら英語が堪能なようだから、
今までのように単なるアドレスを貼り付けるだけでなく、どういった角度の記事かを説明するとよい。ちゃんとした奴ではないか。
さて、まず日本人の根本について、
日本人は戦争を肯定している訳では無く、戦争を否定し、戦後を過ごしてきている。
それが中国の突然の反日デモにより、
日本側のパンドラの箱を中国が開けたことにより、その正しい歴史観とやらを
多くの日本人が検証した結果、一般的に言われていた様々な歴史認識が、捏造されたものであるという事に端を発する。
そもそも戦争というもの自体が狂気であり、その中の断片を取り出せば、どこの国であれ、問題がある。それは人類の狂気と言えるものであり、特定の国家の問題ではない。
それを利用したのは中国であり、
中国が日本を利用したのは、
中国共産党の延命の為
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という大前提が存在する。
当時の日本は侍で有った。
日本が戦争に突き進んだ理由。
それは君が好きなラストサムライにもある、日本独特の精神性の部分である。
君が気になる、南京大虐殺という言葉が正しいかどうかは分からない。
朝まで生テレビで、確かに南京に居た元日本兵が証言した。
先ず日本兵は便衣兵に苦しんだ。
国際法上では、兵士は明らかに民間人とは違う服装をしていないとならなかったのが、中国兵は民間人に化け、日本を攻撃した。
又「督戦隊」という中国側の部隊は
中国軍の前線に配置され、戦わないと背後から撃たれるという部隊の存在。
それこそ中国人が中国人を殺す状態の中、死にものぐるいで日本に対し攻撃する部隊。
多分、日本側も、そういった戦闘の中、
正気を失う者も出てきても不思議ではないだろう。
そういった事を中国側は語っていない。
その朝生で語った兵士は、確かに、縄でつながれた人々が川を流れていくのを見たと言っていた。
しかし、南京の一兵士が、それを見たと言っても、それは誰が実際に殺したのかは分からない。ここで櫻井女史等が言っているのは、虐殺というよりも、戦闘行為は有った。
その中で残略な行為が有った事は否定出来ない。しかし、それはどこの国においてもおこなわれる戦闘行為と変わらず、
南京大虐殺とかレイプオブ南京等の題目をつけ、日本をおとしめる事はおかしいという事である。
日本を正当化するものでは無い。
中国は第二次大戦後に、チベットを
侵略した。侵略だ。
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ポルポトを応援したのも中国だ。
そういったことを放置し、日本を利用することに対し、日本人は怒っている。
そこを君は勘違いしないように。
中国共産党は、もはや共産主義では無い。自分たちの特権を保つための巨大な利権保持政府で有ることを、気が付いた奴らがここに巣くっているのだ。
外国のメディアは、中国と日本の歴史など興味が無い。私がアメリカに居たときも日本のニュースは殆ど皆無。アメリカの若者は、『俺、日本の事は全然知らない』で終わりだ。余程の風変わりな奴以外、日本と中国の歴史の真実など知る訳が無い。
それは君が良く知っているだろう。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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