援助交際を続ける日本
投稿者: ninjya1026 投稿日時: 2005/07/07 08:07 投稿番号: [87475 / 196466]
昔、昔、雨の中で子犬が捨てられていました。子犬を飼う事が出来ないA君は、お金を払ってバカにしていたB君に子犬の世話をお願いしました。
A君は初めのうちは、毎日、子犬に会いに行っていました。しかし、だんだん会いに行く回数が減り、とうとう子犬のもとに行くことを止めました。
その後もB君への子犬の世話は続いてました。もちろん、A君のお金です。
数年後、A君は大人になりました。
ある時、路地の裏で大きな犬を連れているB君に会いました。A君はB君に声をかけました。B君は昔、A君にバカにされていたことを思い出しました。
そして、B君は大きな犬にA君を襲うように、小さな声でけしかけました。「奴は、お前の敵だ!」、その声に大きな犬は反応しました。
ガブっ!
噛み付いた牙はなかなか離れません!
A君は気付きました。
その大きな犬は、あの時の子犬です。
子犬の名前を叫んでも、離れません。
食べ物を渡しても離れません。
子犬の思い出の中には、A君との幸せ
な記憶はありません。
子犬の記憶には敵でしかなかったのです。
地面に倒れたA君にB君はツバをかけ言いました。「昔、お前にもらった屈辱は忘れない!」、B君も知らないうちにA君のお金で力を付けていたのです。
A君はB君と子犬の影に脅えて暮らすようになりました。
こう、ならないように願います。
ちなみに、犬に噛まれたら鼻っ面を思いっ切りグウで殴ることが効果的です。
殴る角度によってはキズを深めるので注意が必要です。しかし、噛み付く犬には効果的です。
A君の名前は「日本国」
B君の名前は「中国共産党」
子犬の名前は「中国人」
これは メッセージ 87474 (sacchuzai_gaichutaiji さん)への返信です.
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