物理的に無理な南京虐殺
投稿者: torunedo2005 投稿日時: 2005/07/05 19:36 投稿番号: [87238 / 196466]
読ませていただいて、ほんと、よく分析されていると思います。
私も南京で戦争があったことは否定しません。
ただ『大虐殺』という言葉が出るたびに、
『じゃあ何で日本はアメリカに負けたんだ?』と思うことしきり。
『戦争は経済である』という名言がありますが、
その当時の日本って、貧しい小さな国なわけで、
アメリカが石油を渡さないと言うと、潰れるような状態。
そういう国の軍隊が、戦闘以外で無駄に20万人だの30万人だの、
殺戮のために仕える武器弾薬があると思う方がどうかしている。
噴飯ものは、中国の教科書で、
殺戮は機関銃でなぎ倒されて、という見てきた講釈師のような書き方だが、
その当時の機関銃でこんなことやったら、
中国との戦闘が出来なくなる。
それほど当時の日本の機関銃は全て、お粗末で重く、
弾を撃てるように用意するのに、ものすごい手間がかかった。
弾は一発づつ専用の板に、戦地で兵隊がはめ込まないと使えなかった。
専用の板は職人による貴重な工作品で、30発単位の20回ぐらいしか使えない。
(そんな物でも、戦闘にはとても重要な貴重品だった)
アメリカから武器をもらってたポチの中国軍とは、ぜんぜん違うんだよなあ。
これは メッセージ 87152 (accrosstheuniverce さん)への返信です.
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