南京事件(その3)
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/07/05 11:17 投稿番号: [87188 / 196466]
そして、イメージだから、日本軍−−−−>当時の日本人−−−−>今の日本人もいっしょ、となって、中国の暴動時に、今の日本人が中国人に危害を加えられた可能性は否定できない。左派の連中は、中国人の主張を鵜呑みにすることが正義だと思っているらしいが、それで、中国を侵略したことのない、今の日本人がどれだけ、肉体的・精神的に傷つけらるのか考えられないようだ。
戦後の日教組という左派による教育とアサヒという捏造さんご事件で有名なマスコミによる日本人悪玉論的キャンペーンは、「日本人は悪い人、中国人は心の広い人・かわいそうな人」というイメージを作ってしまった。この大きな原因は、左派の間違った正義感によるところが大きい。このため、日本人は、中国人が周辺諸国や自国人に対して、侵略と大虐殺を繰り返してきたのに、黙認するような状況になってしまった。
左派の連中は、平和を愛しているのではない。中国共産党や朝鮮労働党を愛しているだけだということに、早く気が付いて欲しい。左派の連中を見たら、キムリンバッジがついているのといっしょだと思って良いと思う。従って、左派の連中は、最後まで、拉致はなかったと言い張ったと思われる。
これは メッセージ 87187 (yousunwai さん)への返信です.
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