差別主義者ではありませんが
投稿者: kanntaroudayo 投稿日時: 2005/07/03 07:50 投稿番号: [86662 / 196466]
もしなんらかの紛争戦争が3国と起きた場合あきらかに日本人に向かって刃を向けるもの達が日本中に多数存在していることを日本国はキチンと小学生のレベルまで教えるべきでしょう。国際友好とそのリスク危険性は同時に扱うべき問題です。現在の状態でもいったん何かあればあなたや家族の命が奪われる危険も非常に高い事を知るべきです。スリどころの話ではありません。
USAはWW2の時点でほとんど過去に犯罪行為も見当たらない日系移民を不当に束縛しました。しかし日系人はそれに素直に従ったばかりか問題もおこしませんでした。逆に若者は堂々と国民の義務を果たし各戦場で命がけで戦いました。日系移民にはドイツ系移民と同じでキチンとした民度があったからです。結果USAは国家として日系被害者に時間はかかったものの陳謝せざるおえなくなりました。
今3国人の犯罪と行動発言モラルそして祖国の政策どれをとってもかっての日系人の正反対なのは事実です。ましてや多くの者が日本国籍をもっていません。彼らがいざ戦争となれば何をするかは火を見るよりあきらかです。彼ら独自の価値観をもつ巨大な組織も日本に存在します。
その辺りのリスクを冷静に考えると外と中で誰が何を考えているのか、見えてくるものがあります。
個人のキチンとしたリスク意識が必要なのです。
これは メッセージ 86631 (yousunwai さん)への返信です.
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