日本の現代史②
投稿者: accrosstheuniverce 投稿日時: 2005/07/02 12:53 投稿番号: [86563 / 196466]
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共産党は間違いなく崩壊する
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共産主義の延命により、一見中国はうまくいったかの如く見えた事が、事情をより複雑にしてしまった。
そもそも、宗教観も全て否定され、
自由のない国家が反映することがあり得るだろうか?
拝金主義の中国人、汚職と自己保身が蔓延する国家が繁栄するだろうか?
中国が弱者を救済する心を持つ国家であれば私もここまで中国を糾弾するつもりはない。
しかし、自分たちの利益のみを語り、
平和に対する理念のない、危険な国家だから糾弾するのだ。
田中角栄が中国と国交を結んだのは、
中国の石油を手に入れる目的が有った。
しかし、アメリカに内緒でおこなったために、アメリカ側の石油メジャーの息が掛かった人々、(キッシンジャー、ブッシュの親父等)にロッキード事件で、
アメリカ側からはめられた。
まだ真相は闇の中だ。
(アメリカは表だって共産主義中国との 国交は結べなかった)
その後、アメリカはニクソンが訪中し、
毛沢東と会談し、国交を結んでいる。
(逆を言えば日本側の国交樹立にアメリ カがあせったとも言える。)
結局それらは資源を巡る世界中の陰謀の中に日本もあることを裏付ける。
金の欲しい中国、中国側の利権が欲しい
日本、アメリカ…、、、。
それが結局は現在まで続いている。
アメリカも、中国の人権問題は知っている。日本の政党も知っている。
しかし、金の力がそのタブーを覆い隠している。
もし、世界中の人々が中国の人権について、事実を知り、糾弾をすることがあれば、結局、アメリカも日本の政治家も中国を見殺しにし、自分は知らなかったというだろう。
私達人間はどこへ向かうのか?
資本主義、民主主義以上のイデオロギーを私達は見つけられていない。
昨日、町田のコストコに行き、
やはりアメリカの国力の凄さを又感じてきた。(関心のあるかたはグーグルで)
ただ、日本という私達の国家はアメリカと同盟を結びこそすれ、アメリカを追従する必要はない。
彼らもあまりに利己的だ。
やはり日本人として、力は持つが平和を願い、世界中から、日本人は本当に平和の為に頑張っていると言われるよう、努力することが肝要だと思う。
我々人類が生き残れるかどうかは分からない。生き残らない方が良いのかもしれない。
しかし、憎しみ会い、過去をののしり、
殺し合う姿は、大脳をここまで発達させた人類の歴史を冒涜するものである。
まだ、自分自身も勉強せねばならぬ。
しかし、それは頭を良くする為の勉学ではなく、どういう心を持つかの勉学が
重要だと思う。
まだ、この問題を私は見続けたいと思う。
共産党は間違いなく崩壊する
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共産主義の延命により、一見中国はうまくいったかの如く見えた事が、事情をより複雑にしてしまった。
そもそも、宗教観も全て否定され、
自由のない国家が反映することがあり得るだろうか?
拝金主義の中国人、汚職と自己保身が蔓延する国家が繁栄するだろうか?
中国が弱者を救済する心を持つ国家であれば私もここまで中国を糾弾するつもりはない。
しかし、自分たちの利益のみを語り、
平和に対する理念のない、危険な国家だから糾弾するのだ。
田中角栄が中国と国交を結んだのは、
中国の石油を手に入れる目的が有った。
しかし、アメリカに内緒でおこなったために、アメリカ側の石油メジャーの息が掛かった人々、(キッシンジャー、ブッシュの親父等)にロッキード事件で、
アメリカ側からはめられた。
まだ真相は闇の中だ。
(アメリカは表だって共産主義中国との 国交は結べなかった)
その後、アメリカはニクソンが訪中し、
毛沢東と会談し、国交を結んでいる。
(逆を言えば日本側の国交樹立にアメリ カがあせったとも言える。)
結局それらは資源を巡る世界中の陰謀の中に日本もあることを裏付ける。
金の欲しい中国、中国側の利権が欲しい
日本、アメリカ…、、、。
それが結局は現在まで続いている。
アメリカも、中国の人権問題は知っている。日本の政党も知っている。
しかし、金の力がそのタブーを覆い隠している。
もし、世界中の人々が中国の人権について、事実を知り、糾弾をすることがあれば、結局、アメリカも日本の政治家も中国を見殺しにし、自分は知らなかったというだろう。
私達人間はどこへ向かうのか?
資本主義、民主主義以上のイデオロギーを私達は見つけられていない。
昨日、町田のコストコに行き、
やはりアメリカの国力の凄さを又感じてきた。(関心のあるかたはグーグルで)
ただ、日本という私達の国家はアメリカと同盟を結びこそすれ、アメリカを追従する必要はない。
彼らもあまりに利己的だ。
やはり日本人として、力は持つが平和を願い、世界中から、日本人は本当に平和の為に頑張っていると言われるよう、努力することが肝要だと思う。
我々人類が生き残れるかどうかは分からない。生き残らない方が良いのかもしれない。
しかし、憎しみ会い、過去をののしり、
殺し合う姿は、大脳をここまで発達させた人類の歴史を冒涜するものである。
まだ、自分自身も勉強せねばならぬ。
しかし、それは頭を良くする為の勉学ではなく、どういう心を持つかの勉学が
重要だと思う。
まだ、この問題を私は見続けたいと思う。
これは メッセージ 86562 (accrosstheuniverce さん)への返信です.
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