反日教育による中国崩壊
投稿者: torunedo2005 投稿日時: 2005/06/29 22:29 投稿番号: [86259 / 196466]
中国の全土に起こっている崩壊、
暴動、洪水、砂漠化、公害、水質汚染、ETC
(たぶんこれからは奇形やパニックも多発すると思うが)
この1/3以上(おそらく半分)の原因は、
反日教育にある。
これは私が日本人だからそう見るのではなく、
中国哲学を元に調べてみてそうなるのだから、仕方が無い。
戦争は何をどう調べても、双方にそれなりの理由がある。
中国が日本の侵略というなら、あんなちっぽけな日本に、
巨大なはずの中国が、侵略されるだけの理由があったことを認めねばならない。
また、侵略でないとすれば、
戦争の理由とそれぞれの罪を認めねばならない。
反日教育は、そのどちらも認めない。
これが中国の全国民を間違いの方向へ突き動かす。
国は人なりは、世界共通。
ただし、『人』になるには『教育』が必要になる。
しかし、教育は総合哲学であり、
どこかに嘘や欺瞞を残そうとすると、全てつじつまが合わなくなる。
そのために、嘘や欺瞞に全てを合わせるしか、方法が無い。
反日教育を選択すれば、全ての教育に反日的な教え方と同じ方針をとらざる得ない。
これは日本に対する問題だけではなく、中国の全ての教育に同じ方向を作らざるえない。
でないと反日の説得力が無くなる。
これは硬貨の裏と表であり、陰と陽、切り離し不可能。
理性を否定し、恨みと憎しみを基にし、反省を考えない。
それが全教育の根幹をなしてしまう。
中国13億の民は、その教育の方向へ走るしかなく、それは国が自ら決めた方向だ。
今起こっている天災は全て人災であり、これからもっと酷いことが発生する。
国の崩壊が止まるはずも無い。
これは メッセージ 86233 (torunedo2005 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/86259.html