>何で暴力団の事務所が堂々と...
投稿者: zrmzlm_jgd 投稿日時: 2005/06/29 04:19 投稿番号: [86108 / 196466]
didaoguiziへ:
☆日本の暴力団:
いい所を突つかれたな!昔からあったもので、確かに不合理なものだと思う。
近年らい、暴対法などが作られ、一定の抑圧力をもつが、まだまだ不充分な
ものではないかと思うが。
法に触れたら、司法の追究の手を逃れないのも現状である。
また、日常生活上、周辺住民らを敵に回さないことが、暴力団の掟だと聞いたが、
若し住民団体と喧嘩になったら、大抵暴力団の方が負けるのではないかと思う。
尚、日本の暴力団は、暴力団同士の抗争はよくあるが、日本の市民を大量殺害して
くれないかと頼んで見たら、絶対その度胸がなく、怖くて、断固として断られると思う。
オーム真理教もそうだな、あれほど、殺人犯が出て、多くの善良市民を殺害したのに、
その組織は、依然存続している。
難しい問題だと思うが、日本人は、今後解決していかねばならない課題だ。
★中国の暴力団:
今、日本の暴力団は、凌ぎが大変とも聞くが(本当がどうかは定かではないが)
中国暴力団は、日本暴力団が足元に及ばないほど、堂々たるになっているではないか?
たとえば、1989年6月4日、天安門で、素手の3千数百名生、市民らが完全武装の
暴力団に悉く殺害されたが、後、誰も罪を問われず、暴力団らは、堂々とパレードを行い、
祝賀表彰大会まで開いたと聞いた。
ほかに、中国では、黒社会、黒幇と呼ばれる殺人、強盗武装集団が各地に散在し、現地の
中共高官また警察と手を組み、堂々たる活躍していると中国マスコミを賑わしている。
同現象は、中国では、極当たり前となっており、民衆らが『黒白両道勾結』
(犯罪集団と役人の結託)と称しているとも聞いた。
日本の暴力団は、中国のことを目にして、羨ましくて、ため息をついているだけではないか!
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