日本軍が大陸に居た訳(再投稿)
投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/06/24 14:34 投稿番号: [85321 / 196466]
>人に国に行って、戦争を起したのに、今も堂々と言うなんて、信じられません。
ここが洗脳された、最たる個所
1900年の義和団事件で、義和団の同調して、諸外国公館、市民を虐殺し(最たるものは、孤児院を運営していた修道尼をも虐殺)諸外国に宣戦布告した清国政府が、出兵した諸外国が義和団を鎮圧、その後保証処置として、諸外国は北京その他の地域に駐兵権を得たでしょう。
この義和団事件で、ロシアは満州を占領し、その後も東清鉄道の保護を口実に満州占領を続け、朝鮮にも39度線以北の租借を要求しはじめた。(朝鮮王朝にも同調者あり)
日本は安全保障上の理由(ロシアが南北から日本を
挟み撃ちの体制)から、ロシアに撤兵要求したが受け入れられず、日露戦争となり、日本が勝った。
結果、日本はロシアから南満州鉄道の租借権と遼東半島の租借権を譲り受けた。
日本軍はこの租借地警備のために駐留する事になった。
日本軍が大陸に居たのは合法的なのです。
これは メッセージ 85280 (helenwrp2005 さん)への返信です.
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