どこの国の戦闘も侵略です
投稿者: kanntaroudayo 投稿日時: 2005/06/24 13:17 投稿番号: [85293 / 196466]
あなたはもともとの基準がおかしい。戦争の定義を調べなさい。戦争は国家の紛争の最後の解決手段です。侵略していない国などないし戦闘状態に入ればどちらの国家も相手からは侵略者です。国境線をどちらかが越えれば物理的に戦線が移動しただけのことです。国際法上それはどうしようもないことであるから、どのような形であれ紛争終了後講和などの条約が結ばれて以降その件については不問にするのが世界のルール。歴史の事実。
またそのような背景をもつ戦争行為については上記の約束事から善悪を評論することはあなたが一方的なことをいっても意味をなしません。あなたであろうと私であろうと歴史上の出来事を善悪でのべることは他者から嘲笑されるだけです。そこには当時の相互の国益しかない事実を認めなさい。ましてや植民地主義全盛の不平等な時代に善悪など存在しません。ちゃいなやこりあの言うことは世界では通用しないのです。例えば日清戦争で敗北していれば日本はぼろぼろになっていたでしょう。あなたが日本人であるなら現在あなたが日本人としてすら存在していないかもしれません。そのような厳しい時代背景の中の先人の行いはあなたが考えるような甘いものではないのです。それとも自分達には甘いチャイナかコリアの工作員の方ですかな?
これは メッセージ 85281 (helenwrp2005 さん)への返信です.
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