犯罪テロ組織、中国の仮面を剥げ
投稿者: zbm19899 投稿日時: 2005/06/19 23:56 投稿番号: [84710 / 196466]
日本で「江沢民」提訴!シンポジウム
日本人が抱く、「中国に対する多くの疑問?」に解答を与える裁判
=法輪功弾圧は、日本の国内問題となった=
//最初は多くの日本人と同じように私もこの法輪功の迫害が、こんなにひどいことがこの世界の中で行われている事について大変無知でありました。しかしながら彼の話をじっくり聞くうちに本当にこのような酷いことが行われていると、そして中国共産党が全く事実と異なる法輪功に対する誹謗中傷をネットやマスコミや新聞等を通じて行っているということを知り、次第にこの問題に対して関心を深め、憤りを強めていったというのが実際のところです。
そしてこの問題の深刻さを知るにつれて、そして世界において江沢民の犯罪が問題にされて、様々な人権団体が彼の行いを裁こうという運動をしている、あるいは提訴を行っているということを知るにつれて、中国のすぐ隣にある日本においてこの問題が全く知られていないまま、そして裁判等の行動がなされていないことを残念に思うようになりました。その意味で私自身がこの歴史的に意義の有る、世界の人権の擁護にとって意義の有る裁判の訴状を作成して、自らの手で裁判所に提訴できたということを誇りに思っております。
日本及び世界15ヶ国で江沢民を審判
おそらく、皆さんもいろんな方に聞かれるのではないかと思います。なぜ日本において中国でなされた犯罪を裁けるのかということです。これについてはいろんな考え方があります。まず、第一に正義という観点からです。この地球上において江沢民がやっているような組織的な大量虐殺、あるいは拷問、虐待は地球上どこに行っても犯罪だと認められるに十分な行いであると思います。その意味でこの世界には、この人類社会には普遍的な正義があるんだと思います。そして彼の行ったことはこの普遍的正義に対する大いなる反逆であります。そうである以上、彼の犯罪は世界中どこであっても正義の名の下に裁かれるべきだと思いますし、またこれからきっとそうなっていくでしょう。
それからテクニカルな問題ですが、江沢民たちは中国国内だけで法輪功に対する虐待、拷問を行っているわけではありません。このことは皆さんよくご存知だと思います。世界中で、もちろん日本においても江沢民は法輪功に対する弾圧の手をゆるめません。日本の東京にある中国大使館のホームページには法輪功についてかなり大きいスペースが割かれています。たくさんのページで法輪功について書いてあります。書いてあることは法輪功は邪教であって、オウム真理教のようなものであると書かれています。多くの人が法輪功を信じ自殺し、様々な不幸を背負っていると、親不孝をし、家庭を破壊しみんな気が狂っていると、だからこんなものは宗教ではなくて、また善良な人々が修めるようなものではなく、この世からなくなってしまえばいいのだと書いてあるのですが、これが真っ赤なうそであることは皆さんはよく知っていることだと思います。こういううそによる誹謗宣伝そのものが法輪功に対する不法な弾圧であり、迫害であり、人権侵害であります。この人権侵害はまさしく日本の国内において行われている犯罪であります。ゆえに、彼の法輪功に対する弾圧は当然日本において裁かれるべきであると、先ほどの普遍的な真理を持ち出すまでもなく、日本の従来の国内法をもってしてもそのことが肯定できるわけです。そして、そのホームページにおける迫害、これは中国大陸において江沢民が指揮を執って行っている迫害と一連のものであることは明らかであります。従いまして、この一連の迫害自体が日本において裁かれるべきだということになって、裁判は日本の裁判所でこれから裁かれることになるということになります。//
日本人が抱く、「中国に対する多くの疑問?」に解答を与える裁判
=法輪功弾圧は、日本の国内問題となった=
//最初は多くの日本人と同じように私もこの法輪功の迫害が、こんなにひどいことがこの世界の中で行われている事について大変無知でありました。しかしながら彼の話をじっくり聞くうちに本当にこのような酷いことが行われていると、そして中国共産党が全く事実と異なる法輪功に対する誹謗中傷をネットやマスコミや新聞等を通じて行っているということを知り、次第にこの問題に対して関心を深め、憤りを強めていったというのが実際のところです。
そしてこの問題の深刻さを知るにつれて、そして世界において江沢民の犯罪が問題にされて、様々な人権団体が彼の行いを裁こうという運動をしている、あるいは提訴を行っているということを知るにつれて、中国のすぐ隣にある日本においてこの問題が全く知られていないまま、そして裁判等の行動がなされていないことを残念に思うようになりました。その意味で私自身がこの歴史的に意義の有る、世界の人権の擁護にとって意義の有る裁判の訴状を作成して、自らの手で裁判所に提訴できたということを誇りに思っております。
日本及び世界15ヶ国で江沢民を審判
おそらく、皆さんもいろんな方に聞かれるのではないかと思います。なぜ日本において中国でなされた犯罪を裁けるのかということです。これについてはいろんな考え方があります。まず、第一に正義という観点からです。この地球上において江沢民がやっているような組織的な大量虐殺、あるいは拷問、虐待は地球上どこに行っても犯罪だと認められるに十分な行いであると思います。その意味でこの世界には、この人類社会には普遍的な正義があるんだと思います。そして彼の行ったことはこの普遍的正義に対する大いなる反逆であります。そうである以上、彼の犯罪は世界中どこであっても正義の名の下に裁かれるべきだと思いますし、またこれからきっとそうなっていくでしょう。
それからテクニカルな問題ですが、江沢民たちは中国国内だけで法輪功に対する虐待、拷問を行っているわけではありません。このことは皆さんよくご存知だと思います。世界中で、もちろん日本においても江沢民は法輪功に対する弾圧の手をゆるめません。日本の東京にある中国大使館のホームページには法輪功についてかなり大きいスペースが割かれています。たくさんのページで法輪功について書いてあります。書いてあることは法輪功は邪教であって、オウム真理教のようなものであると書かれています。多くの人が法輪功を信じ自殺し、様々な不幸を背負っていると、親不孝をし、家庭を破壊しみんな気が狂っていると、だからこんなものは宗教ではなくて、また善良な人々が修めるようなものではなく、この世からなくなってしまえばいいのだと書いてあるのですが、これが真っ赤なうそであることは皆さんはよく知っていることだと思います。こういううそによる誹謗宣伝そのものが法輪功に対する不法な弾圧であり、迫害であり、人権侵害であります。この人権侵害はまさしく日本の国内において行われている犯罪であります。ゆえに、彼の法輪功に対する弾圧は当然日本において裁かれるべきであると、先ほどの普遍的な真理を持ち出すまでもなく、日本の従来の国内法をもってしてもそのことが肯定できるわけです。そして、そのホームページにおける迫害、これは中国大陸において江沢民が指揮を執って行っている迫害と一連のものであることは明らかであります。従いまして、この一連の迫害自体が日本において裁かれるべきだということになって、裁判は日本の裁判所でこれから裁かれることになるということになります。//
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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