靖国参拝継続は必須
投稿者: ploganbare 投稿日時: 2005/06/18 12:08 投稿番号: [84589 / 196466]
首相が国際政治上の理由により靖国を参拝できず、個人の行動の自由を制限されるとしたら
憲法により保証された国民の権利より政治の方が優先するということなのか。
それは明らかに問題だろ。
それは首相自らが憲法の擁護義務を果たしていないことになるのではないだろうか。
中国人の「感情」より日本国憲法を守ることの方がはるかに重要だと思うのだが。
こういう時に護憲派が黙っているのが理解できんな。
日本国憲法
3
われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。
4 日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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