軍事ファシズム国家中華人民共和国
投稿者: kawakawakawa13 投稿日時: 2005/06/17 18:02 投稿番号: [84491 / 196466]
中国が新型SLBM実験、数千キロ先の砂漠に着弾http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050617-00000206-yom-int
中国は現在、ICBMを約30基保有しているとされ、米国のミサイル防衛(MD)に対抗するため、多弾頭化などの研究を進めている。同時に、昨年11月に漢型の原子力潜水艦がグアムを1周して日本領海を侵犯するなど、海軍の外洋での活動を強化している。SLBMの開発が進めば、米本土全域を射程に収めることが可能になる。今回の実験には、台湾海峡有事の際の米国の介入をけん制する狙いがあるとの見方もある。
米国は、中国が東風31型を配備可能であり、米国向けの弾頭数は2015年には100発に達すると予測している。ラムズフェルド米国防長官は6月4日のシンガポールでの講演で、「中国は、アジア太平洋地域を標的に配備したミサイルの能力向上に加え、域外の世界各地を射程に収めるミサイル戦力をも拡充しているように見える」と述べ、中国のICBMの開発に強い懸念を示していた。
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