日本国内の意見が分かれても
投稿者: kanntaroudayo 投稿日時: 2005/06/14 11:14 投稿番号: [83942 / 196466]
民度の高い日本国民は左右両者の意見を尊重しているだけの話で今迄の歴史を見ても常識の範疇を超える事態になる前にバランス感覚から背景を常に冷静に分析し危機管理に対処してきた。戦後の経済力復興という主題をかかえてきた日本はほかのことに力がまわらずおざなりにしてきた向きがあったため教育者やマスコミに左翼のはびこりすぎるバランスの悪い状態になっているが賢明なる大多数の普通人は常に冷静に状態を判断している。三人に二人は報道を鵜呑みするものはいない。左右両方の力を前向きな方向に上手く利用しているのだ。左右の力が普通に存在しても全く国体に変化が動じないことに反対に日本の真の能力の高さが発揮されている。このような有能な日本が未だ18世紀の圧政社会の民度しかもちあわせないくせに覇を唱えたいシナは大嫌いである。今後もあからさまな嫌がらせ、陰での陰湿な行動をとりつずけるだろうが、これらの行動が正当な行為でないことは世界のだれの目にも明らかなためシナがやがて国際社会から本格的なパッシングを受ける時が近ずいている。アメリカは特にそのチャンスをうかがっている。可笑しいのはシナが動けば動くほど、自分の本性を世界にさらしていることと、本人がそれにきずいてもやめられらい愚かさであろう。今後はますます普通人の自主的な世界への情報発信は進む。地球の裏側までシナの行動は瞬間に伝わっている。日本国が現在行っている行動に後ろめたいものが一切無い為に国際法上にも既に解決済みの事を持ち出しているに過ぎないことを、世界は知っている。
これは メッセージ 83935 (phone5963 さん)への返信です.
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