中国は現在をも捏造している
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/06/10 17:49 投稿番号: [83432 / 196466]
>南京大虐殺は嘘と思いますか?
今まで何度も話題になっているが、嘘だと思いますよ。むろん、戦争だったから人が死んだのは事実だろうし、日本兵の中にも一般の中国人を殺した者も居たかも知れない。しかし、軍隊の方針として非戦闘員の中国人を無差別に30万人虐殺したということはあり得えないですね。
理由は:
当時南京には大勢の外国人がいて、日本軍による南京攻略は伝えたものの大規模な虐殺については何処を探しても記録がない。南京大虐殺についての記録や証言は東京裁判の時になって急に湧いてきて、しかもそれに対する弁護側の反論は一切認められなかった。つまり、それを持ち出した側が捏造したことを一番よく知っていたから。
2)ラーベは本国、日本大使館、そして中国側へ同時期に異なった報告をしている。つまり、ラーベの日誌自体全く信憑性がない。
たとえば、東京裁判の時有力な証言とされたジョン・マギー神父の証言に、ある日マギー神父が南京の街で3人の日本兵が一人の中国人を殺そうとしていたので、神父がこの日本兵達の襟首をつかんで外に押し出した。3人は逃げていったというのだが、武装した兵士3人が一人の丸腰の神父に手も足も出ずに追い払われたという証言が信じられるかどうか考えてみても判る。
ルースベネディクトは菊と刀を書いた人間だが、全て伝聞で日本に来ることもなくステレオタイプの日本文化論を書き、これが当時の日本文化入門のテキストとされた。
全て検証することなく伝聞と思いこみだけで本を書く人間の意見がどうだというのか。
中国人の証言に至っては、年々その被害が増えてくる。
当時20万ほどの人口だった南京で30万人を殺したという不思議がまったく証明されていず、このトピに書き込む中国人の何人かは、数は問題ではないと言いだしている。
3)30万もの非戦闘員を殺す理由がない。それほどの事をすれば当然市民の激しい敵意を買い、その為の警護や威圧のために余計なエネルギーを使わざるを得ない。
都市を制圧する場合、基本的に都市住民の生命や財産の安全を保証し、敵意を抱かせないのが普通。ただし、中国軍は焦土作戦と称し、相手に施設や食料を与えないため撤退時徹底的にそこを破壊してゆくのがつねだった。また、兵士が略奪を役得と心得ているのも中国の長年の歴史が証明している。
ただし、毛沢東軍はそれを戒め、かわりにその土地の資産家を略奪して庶民に与え一般人の支持を集めた。そのかわり、行政、司法、警察機能が完全に破壊され、後に素人が国を運営する羽目になった。
4)何より、現在今我々の目前で中国は歴史を捏造している。自国民数千万を殺した毛沢東を未だあがめ奉り、他国の諒解を侵犯しながらミスだと言い張り、他国の公館を破壊しながら謝罪せず全て日本のせいだと言い張る。その他、中国が現在捏造を繰り返している事実は枚挙にいとまがない。つまり、中国の主張は全て嘘だという前提で、当然南京虐殺も反日スローガンのシンボルとして捏造しているに過ぎない。
5)アイリス・チャンが自殺したのは真実を漏らしそうになったため中共工作員に殺されたという説があるが、あの本が中共にプロバガンダに使われ、しかもその内容が次々に捏造だと証明されている。
以上、どの点を見ても南京虐殺があったなどとは言えない。小規模な犯罪が全くなかったとはいわないが、虐殺と言える物ではない。
別トピで靖国参拝とヒトラーの墓参りを同列に述べているが、いい加減過去ログでも読み馬鹿なことを言い出すのは止めるべきだ。
あまりに勉強不足、認識不足、理性が不足してますよ、雨夜88さん。
今まで何度も話題になっているが、嘘だと思いますよ。むろん、戦争だったから人が死んだのは事実だろうし、日本兵の中にも一般の中国人を殺した者も居たかも知れない。しかし、軍隊の方針として非戦闘員の中国人を無差別に30万人虐殺したということはあり得えないですね。
理由は:
当時南京には大勢の外国人がいて、日本軍による南京攻略は伝えたものの大規模な虐殺については何処を探しても記録がない。南京大虐殺についての記録や証言は東京裁判の時になって急に湧いてきて、しかもそれに対する弁護側の反論は一切認められなかった。つまり、それを持ち出した側が捏造したことを一番よく知っていたから。
2)ラーベは本国、日本大使館、そして中国側へ同時期に異なった報告をしている。つまり、ラーベの日誌自体全く信憑性がない。
たとえば、東京裁判の時有力な証言とされたジョン・マギー神父の証言に、ある日マギー神父が南京の街で3人の日本兵が一人の中国人を殺そうとしていたので、神父がこの日本兵達の襟首をつかんで外に押し出した。3人は逃げていったというのだが、武装した兵士3人が一人の丸腰の神父に手も足も出ずに追い払われたという証言が信じられるかどうか考えてみても判る。
ルースベネディクトは菊と刀を書いた人間だが、全て伝聞で日本に来ることもなくステレオタイプの日本文化論を書き、これが当時の日本文化入門のテキストとされた。
全て検証することなく伝聞と思いこみだけで本を書く人間の意見がどうだというのか。
中国人の証言に至っては、年々その被害が増えてくる。
当時20万ほどの人口だった南京で30万人を殺したという不思議がまったく証明されていず、このトピに書き込む中国人の何人かは、数は問題ではないと言いだしている。
3)30万もの非戦闘員を殺す理由がない。それほどの事をすれば当然市民の激しい敵意を買い、その為の警護や威圧のために余計なエネルギーを使わざるを得ない。
都市を制圧する場合、基本的に都市住民の生命や財産の安全を保証し、敵意を抱かせないのが普通。ただし、中国軍は焦土作戦と称し、相手に施設や食料を与えないため撤退時徹底的にそこを破壊してゆくのがつねだった。また、兵士が略奪を役得と心得ているのも中国の長年の歴史が証明している。
ただし、毛沢東軍はそれを戒め、かわりにその土地の資産家を略奪して庶民に与え一般人の支持を集めた。そのかわり、行政、司法、警察機能が完全に破壊され、後に素人が国を運営する羽目になった。
4)何より、現在今我々の目前で中国は歴史を捏造している。自国民数千万を殺した毛沢東を未だあがめ奉り、他国の諒解を侵犯しながらミスだと言い張り、他国の公館を破壊しながら謝罪せず全て日本のせいだと言い張る。その他、中国が現在捏造を繰り返している事実は枚挙にいとまがない。つまり、中国の主張は全て嘘だという前提で、当然南京虐殺も反日スローガンのシンボルとして捏造しているに過ぎない。
5)アイリス・チャンが自殺したのは真実を漏らしそうになったため中共工作員に殺されたという説があるが、あの本が中共にプロバガンダに使われ、しかもその内容が次々に捏造だと証明されている。
以上、どの点を見ても南京虐殺があったなどとは言えない。小規模な犯罪が全くなかったとはいわないが、虐殺と言える物ではない。
別トピで靖国参拝とヒトラーの墓参りを同列に述べているが、いい加減過去ログでも読み馬鹿なことを言い出すのは止めるべきだ。
あまりに勉強不足、認識不足、理性が不足してますよ、雨夜88さん。
これは メッセージ 83423 (rainnight88 さん)への返信です.
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