無党派層こそが最大票を持っている
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/06/10 14:04 投稿番号: [83393 / 196466]
>来るべき総選挙では民主党、公明党、社民党などはこのままでは必ず大敗するだろう
ところが組織票を最大限動員することで実際には彼らは生き延びてしまうということです。
しかし、対抗策はあります。
いわゆる「無党派層」と呼ばれる勢力こそが実は最大票を持っているのです。
つまり無党派層の大部分がどこかに集中すれば羽柴秀吉のような泡沫候補であろうと確実にトップ当選するということです。
(投票率が低いほど組織票がものを言い、無党派層の人々がそれぞれ明確な意思を持って投票すれば、「創価学会や朝鮮総連の思い通りにはならない」ということです)
私としては、少なくとも今度来る選挙は自民党に入れようと思っています。
(もちろん各人が自分で判断して自分の国や社会のあり方を決めればいいことです)
ただし河野のような明確な媚中派は、確実に「ただの人」にしてしまわなければなりません。
そうすることで他の日和見議員も「媚中はもはや不利益が大きい」ことを学習して発言や態度が大きく変化するでしょう。(あたかもはじめから中国に毅然とした態度であったかのように)
もっとも彼はうちの選挙区ではありませんが、もしそうだったとしたら、「小泉純一郎」と書いて投票するでしょう。
これは メッセージ 83381 (japanchinawar さん)への返信です.
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