人権擁護法案とは
投稿者: kisikaisei2004 投稿日時: 2005/06/10 08:49 投稿番号: [83348 / 196466]
草加教団をはじめとする在日や同和利権勢力による、言論弾圧法案であり、いかがわしい一部の人間が警察権(行政)と司法権を併せ持つ憲法違反(三権分立違反)法案です。
こんなものが成立するようでは、日本の民主主義は終わりでしょう。
多くのエリートが国籍を捨てて亡命を図る韓国みたいな国になるでしょう。
そんな国にして在日の子孫が幸福に暮らせるのでしょうか?
東アジアで一番住みやすい国日本とは、公共精神を持つ日本人が管理しているからこそ保たれているのです。
在日の皆さんは、韓国みたいな民族差別と各種犯罪が溢れる言論弾圧社会に住みたいのでしょうか?
脅しを生業とする方が多いようだけど、見た目で区別できない利点は、常にマイノリティーにありますが、将来、仮に日本人が弾圧されテロリストの側に回ったら、イスラム原理主義者を凌駕する可能性が高いと思いますよ。
平穏に似非宗教やパチンコで稼いでいるだけで満足すべきでしょう。
決定的な民族対立を誘発する国家運営に口出しすることは在日の幸福には結びつかないと思いませんか?
覇権主義を捨てられない民族には理解できませんか?
これは メッセージ 83340 (minzoku_sabetukinshi さん)への返信です.
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