人権擁護法案否定は戦争への道
投稿者: minzoku_sabetukinshi 投稿日時: 2005/06/06 07:40 投稿番号: [82795 / 196466]
この掲示板に多くみられる常識的投稿者の中に、一見、日中・日韓友好を肯定していると見せかけ、その実は「暴力容認」「差別主義」を正当化しようとする「保守反動分子や軍国主義者」が相当紛れ込んでいると思われる。
特に「チョン」「シナ」を連呼する者は、明らかに日本を差別主義・排外主義へと誘おうとしている「自民党保守反動分子や軍国主義者」勢力の回し者に相違ない。これは危険な風潮だ。この道はいつか来た道、戦争への道。軍靴の音が鳴り響く・・・。
このままでは、「自民党保守反動分子や軍国主義者」勢力によって、我ら60万在日同胞の日本支配の基礎「永住外国人地方参政権付与法案」「人権擁護法案」は廃案とされ、さらに日本人は太平洋戦争へと突き進んだのと同じ過ちを仕出かすであろう。
しかし今ならまだ間に合う。日本人よ目を覚ますのだ。参政権は国民固有の権利などという古い考えに拘泥せず、民主党とともに地球市民的想像力に満ち溢れた多民族多文化共生社会の建設に勤しむのだ。わかったか!
これは メッセージ 82647 (minzoku_sabetukinshi さん)への返信です.
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