中国人民と“人民”中国を区別すべき
投稿者: student_koshi 投稿日時: 2005/06/04 22:59 投稿番号: [82603 / 196466]
我々反対しているのは、中共の侵略、拡張政策だ。
日本の一個人、一党の私権、私欲の為、国民の権益を売り或いは
無視、ひたすら反小泉狩りばかりをやってる汚い政治屋だ!
(売国と言っても過言ではない、東シナ海資源開発を無視したからだ。)
が、中国の一般人は(日本に対して誤解している反日愚民教育
受けた人を含む)、我々の敵ではなく、友になるべきだ。
在日中国人の多くは、帰化した人も少なくな、日本籍、中国籍を問わず、
日本で真面目に働き、日本に貢献しており、中にも日本人に負けない
優秀な人材が多くいるのが事実だ。尊重し合い、仲良くして行くべきだ。
色んな意見、考えがあるのは、当然だ。
激しく議論しても良いが、ただ、ネット上での、人種差別発言には反対だ。
中共政権下での生活がよければ、誰もっ国、親を捨てて、遠くの日本に
来ないのだ。その点だけは、議論しなくても明白である。
日本に来て犯罪する中国人犯罪者の一部は、元々中国でも
悪であり、一部は、就学、働きの目的ではあったが、不景気もあり、
言葉が出来ないこともあり、働き口が見付からず、収入がないままで、
高い学費、生活費を支払わなければならず、犯罪に走る人もいます。
中国の貧困問題が主因だが、我が国の無責任な、欠陥ある留学生
受け入れ制度、ビザ発給方法にも一因あると言わざるをえない。
(中曽根元首相の12万留学生を受け入れるとの提唱に、
役人らは、なんらかその字達成を目標にしてるようだ、兎に角、
質より数だ、来日の眞の目的は何かは、重要ではないのだ。
来日就学生の検定、審査も十数年ずさんなやり方でやってきた)。
官民を上げて、大量外国人犯罪を撲滅しようとのスローガンは、
簡単だが、国が無差別にどんどんビザの発給を続けるようであれば、
同大量外国人犯罪問題は永続するのだ。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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