>靖国反対を叫ぶ朝日新聞、河野洋平
投稿者: tikara_awasete 投稿日時: 2005/06/03 10:31 投稿番号: [82315 / 196466]
河野洋平は土下座外交の張本人。
彼は国益をどのくらい損じたか自覚が無いようだ。
このような政治家がいるために日本は、中国、韓国などに馬鹿にされていることを認識して欲しい。
土下座外交の面々を集めても中国に利するだけ。
歴史教科書問題、靖国問題、東シナ海のガス油田開発問題、解決の糸口も見出さず、中国の反日教育にも目を瞑ってきた。
全員責任を取るべきだ。
今朝の社説より抜粋
「朝日新聞」
河野氏らが首相に異議を唱えたことの意味は大きい。この十数年の日本の政治と外交の責任を担ってきた人びとである。
「産経新聞」
河野氏は席上、「昨今の日中、日韓関係の急速な悪化は看過できない。大きな原因の一つに、首相の靖国参拝がある」と述べたという。
河野氏は宮沢内閣の官房長官だった平成五年八月、「従軍慰安婦の強制連行」を認めた談話を発表した。だが、後に石原信雄元官房副長官の証言などによって、公式文書には強制連行を裏付ける資料はないことが判明した。
ただ誤解は内外に広がり、取り返しのつかない負の遺産を残した。五年前の外相時代も北朝鮮へ巨額のコメ支援を行ったが、何の成果もなかった。
これは メッセージ 82314 (greenappletea2no2012 さん)への返信です.
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