議論の展開
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2005/06/03 00:06 投稿番号: [82267 / 196466]
日本は今や経済面だけでなく、政治面でも安全保障面でも中国の恫喝抜きに考えられない所まで来ている。
「他国のように、もっと中国を利用するという前向きの「姿勢」を全面に出し、その「利用技術」(外交交渉技術含む)を皆で考えた方がいい、と言っている。」という意見はもっともらしい意見だが、
すでに、その利用が、中国を太らせてしまい、やっかいな地球破壊者となる可能性が大きくなってしまった。もはや、これ以上の強大化は、防がなければならない。
そして、これ以上の時間を与えることは、60年前のドイツに時間を与えるのといっしょである。もう、あまり、時間は、残されていないかもしれない。このままにしておくと、中国は、自衛のためという論理で、周辺諸国の侵略を開始するかもしれない。
何でも盗む。と、石原慎太郎も言ように、くれくれ中国は、暴走の臨界点まで来ていると思われる。地球が破壊されつくされる前に中国を封じ込めなければならない。
アメリカの支配する世界と中国の支配する世界との2者択一なら、アメリカの方がよりましである。
これは メッセージ 82216 (blackyjp さん)への返信です.
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