大東亜戦争での日本への感謝の言葉.No3
投稿者: tantra_japan 投稿日時: 2005/05/30 15:07 投稿番号: [81596 / 196466]
【スリランカ】J・R・ジャヤワルダナ (大統領)
J・R・ジャヤワルダナ (大統領)
「往時、アジア諸民族の中で日本のみが強力且つ自由であってアジア諸民族は
日本を守護者且つ友邦として仰ぎ見た。当時、アジア共栄のスローガンは従属諸民族に
強く訴えるものがあり、ビルマ、インド、インドネシアの指導者たちの中には
最愛の祖国が解放されることを希望して日本に協力した者がいたのである。」
(1951年、サンフランシスコ対日講和会議演説)
【ビルマ】バー・モウ (元首相)
バー・モウ (元首相)
「歴史的に見るならば日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに貢献した国はない。
しかしまたの解放を助けたり、あるいは多くの事柄に対して範を示してやったりした
諸国民そのものから日本ほど誤解を受けている国はない。もし日本が武断的独断と自惚れを退け、
開戦当時の初一念を忘れず、大東亜宣言の精神を一貫し、
南機関や鈴木大佐らの解放の真心が軍人の間にもっと広がっていたら、
いかなる軍事的敗北もアジアの半分、否、過半数の人々からの信頼と感謝とを日本から奪い去る
ことはできなかったであろう。日本の為に惜しむのである。」
【シンガポール】ゴー・チョクトン (首相)
ゴー・チョクトン (首相)
「日本軍の占領は残酷なものであった。
しかし日本軍の緒戦の勝利により欧米のアジア支配は粉砕され、
アジア人は自分たちも欧米人に負けないという自信を持った。
日本の敗戦後15年以内にアジアの植民地は全て解放された。」
(「諸君!」平成5年7月号)
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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