大東亜戦争での日本への感謝の言葉.No1
投稿者: tantra_japan 投稿日時: 2005/05/30 15:06 投稿番号: [81594 / 196466]
日本の大東亜戦争によるアジアへの貢献は大きなものだ。
俺は日本人としてその当時絶対的であった
白人と戦った祖先を誇りに思う。
イギリス】アーノルド・J・トインビー
アーノルド・J・トインビー (歴史学者)
「第2次大戦において日本人は日本の為というよりも、
むしろ戦争によって利益を得た国々の為に偉大なる歴史を残したといわねばならない。
その国々とは日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。
日本人が歴史上に残した業績の意義は西洋人以外の人類の面前においてアジアとアフリカを
支配してきた西洋人が過去200年の間に考えられていたような不敗の半神でないことを
明らかに示した点にある。」(1956年10月28日/英紙「オブザーバー」)
【アメリカ】ジョイス・C・レブラ/ジョージ・S・カナへレ
ジョイス・C・レブラ (コロラド大学歴史学部教授)
「日本の敗戦 それは勿論、東南アジア全域の独立運動には決定的な意味をもっていた。
今や真の独立が確固とした可能性となると同時に西洋の植民地支配の復活も許してはならない
もう一つの可能性として浮かび上がってきたのである。民族主義者は日本占領期間中に身につけた自信、
軍事訓練、政治能力総動員して西洋の植民地支配復帰に対抗した。そして、日本による占領下で民族主義、
独立要求はもはや引き返せないところまで進んでしまったということをイギリス、オランダは戦後になって
思い知ることになるのである。」(「東南アジアの解放と日本の遺産」)
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ジョージ・S・カナへレ 政治学博士
「日本占領軍がインドネシア民族主義の為に行った種々の仕事の中で最も重要なものの一つは
正規軍及び準軍事組織を創設して、それに訓練を与えたことである。このような機会がなかったならば
戦後のインドネシア民族革命の経過は違ったものになっていたであろう。」
(「日本軍政とインドネシア独立」)
【タイ】ククリット・プラモード (元首相)
ククリット・プラモード (元首相)
「日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。
日本というお母さんは難産して母体をそこなったが生まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは一体誰のお陰であるのか。
それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあった為である。
12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意された日である。
更に8月15日は我々の大切なお母さんが病の床に伏した日である。我々この2つの日を忘れてはならない。」
【マレーシア】ラジャー・ダト・ノンチック/ガザリー・シャフィー
ラジャー・ダト・ノンチック(元上院議員)
「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、
それぞれの民族の国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。」
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ガザリー・シャフィー (元外務大臣)
「日本はどんな悪いこ事をしたと言うのか。
大東亜戦争でマレー半島を南下した時の日本軍は凄かった。
わずか3ヶ月でシンガポールを陥落させ、我々にはとてもかなわないと思っていたイギリスを屈服させたのだ。
私はまだ若かったが、あの時は神の軍隊がやってきたと思っていた。
日本は敗れたが英軍は再び取り返すことができずマレーシアは独立したのだ。」
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ザイナル・アビディーン (歴史学者)
「日本軍政は東南アジアの中で最も政治的意識が遅れていたマレー人に、
その種を播き、成長を促進させ、マラヤにおける民族主義の台頭と発展に大きな“触媒”の役割を果たした。」
俺は日本人としてその当時絶対的であった
白人と戦った祖先を誇りに思う。
イギリス】アーノルド・J・トインビー
アーノルド・J・トインビー (歴史学者)
「第2次大戦において日本人は日本の為というよりも、
むしろ戦争によって利益を得た国々の為に偉大なる歴史を残したといわねばならない。
その国々とは日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。
日本人が歴史上に残した業績の意義は西洋人以外の人類の面前においてアジアとアフリカを
支配してきた西洋人が過去200年の間に考えられていたような不敗の半神でないことを
明らかに示した点にある。」(1956年10月28日/英紙「オブザーバー」)
【アメリカ】ジョイス・C・レブラ/ジョージ・S・カナへレ
ジョイス・C・レブラ (コロラド大学歴史学部教授)
「日本の敗戦 それは勿論、東南アジア全域の独立運動には決定的な意味をもっていた。
今や真の独立が確固とした可能性となると同時に西洋の植民地支配の復活も許してはならない
もう一つの可能性として浮かび上がってきたのである。民族主義者は日本占領期間中に身につけた自信、
軍事訓練、政治能力総動員して西洋の植民地支配復帰に対抗した。そして、日本による占領下で民族主義、
独立要求はもはや引き返せないところまで進んでしまったということをイギリス、オランダは戦後になって
思い知ることになるのである。」(「東南アジアの解放と日本の遺産」)
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ジョージ・S・カナへレ 政治学博士
「日本占領軍がインドネシア民族主義の為に行った種々の仕事の中で最も重要なものの一つは
正規軍及び準軍事組織を創設して、それに訓練を与えたことである。このような機会がなかったならば
戦後のインドネシア民族革命の経過は違ったものになっていたであろう。」
(「日本軍政とインドネシア独立」)
【タイ】ククリット・プラモード (元首相)
ククリット・プラモード (元首相)
「日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。
日本というお母さんは難産して母体をそこなったが生まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは一体誰のお陰であるのか。
それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがあった為である。
12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意された日である。
更に8月15日は我々の大切なお母さんが病の床に伏した日である。我々この2つの日を忘れてはならない。」
【マレーシア】ラジャー・ダト・ノンチック/ガザリー・シャフィー
ラジャー・ダト・ノンチック(元上院議員)
「私たちは、マレー半島を進撃してゆく日本軍に歓呼の声をあげました。
敗れて逃げてゆく英軍を見た時に今まで感じたことのない興奮を覚えました。
しかもマレーシアを占領した日本軍は日本の植民地としないで将来のそれぞれの国の独立と発展の為に、
それぞれの民族の国語を普及させ青少年の教育をおこなってくれたのです。」
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ガザリー・シャフィー (元外務大臣)
「日本はどんな悪いこ事をしたと言うのか。
大東亜戦争でマレー半島を南下した時の日本軍は凄かった。
わずか3ヶ月でシンガポールを陥落させ、我々にはとてもかなわないと思っていたイギリスを屈服させたのだ。
私はまだ若かったが、あの時は神の軍隊がやってきたと思っていた。
日本は敗れたが英軍は再び取り返すことができずマレーシアは独立したのだ。」
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ザイナル・アビディーン (歴史学者)
「日本軍政は東南アジアの中で最も政治的意識が遅れていたマレー人に、
その種を播き、成長を促進させ、マラヤにおける民族主義の台頭と発展に大きな“触媒”の役割を果たした。」
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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