戦後も増え続ける被害者数>中国の方
投稿者: jumo0008 投稿日時: 2005/05/29 17:00 投稿番号: [81332 / 196466]
1945年の連合国の報告書によれば、支那における戦死者数は132万人です。
どうして、現在の支那では第二次大戦(満州事変、上海事変、支那事変)の戦死者数は、3500万人と教科書に記載されています。
ちなみに、支那の戦死者数の変遷は
1945年
連合国報告書
132万人
1948年
蒋介石国民党政府の報告書
438万人
1950年代
支那の教科書
約1000万人
1985年
抗日40周年
約2100万人
現在
約3500万人
となっています。どうして、戦争が終わってから支那の戦死者数は増えるんでしょうね?
1948年の国民党の主張には根拠がありました。
数年前に台湾で公開された、対日戦終結、賠償交渉を前提にした資料であり、1937年からの調査報告記録だそうです。
軍民合わせての被害総数600万人強で、その内死亡が上記数字であり、被害者名、被害場所、日時、被害状況が記されてるそうです。
だが。この1000万、2100万、3500万の根拠は何ですか?
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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