支那の対日要求を明確に「横柄」と批判
投稿者: diamond_eyesmen 投稿日時: 2005/05/28 18:19 投稿番号: [81040 / 196466]
Wストリート・ジャーナル紙論評
「対日要求は横柄」
反日の動機「国連や台湾」
支那豚の呉儀副首相が小泉純一郎首相との会談を突然、中止して帰国したことなど日中間の摩擦について、米国大手紙ウォールストリート・ジャーナルは「小泉氏の土下座拒否」と題した社説(二十五日付)で、支那からの靖国参拝中止などの対日要求を「横柄」と批判し、呉副首相の言動も支那側の圧力戦略だと評した。
同社説はまず、呉副首相の唐突な会談中止について「北京からの間断ない長広舌にもかかわらず、小泉首相が拡張する中華帝国への土下座を拒否していることに対する支那政府部内の不満の高まりの証拠」と位置づけ、「他のアジア諸国も注意すべきだ」と警告。
「支那は自国の存在をアジア諸国に認めさせようとしており、台湾と日本がその圧力をまず最初に受けたのだ。
もし支那がその方針に固執すれば、他のアジア諸国民もまた横柄な扱いを受けることになる」と指摘し、支那の対日要求を明確に「横柄」と批判した。
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