中国人・韓国人の遺伝子
投稿者: j_nohito 投稿日時: 2005/05/28 12:15 投稿番号: [80999 / 196466]
中国は、4000年以上以前から、多民族間での殺略と強奪の繰り返しで国家形成を行ってきた国だ。
日本のように単一民族での国家形成でないので、その行為の歯止めはなく
日本でも下克上の時代多くの殺戮が行われた行為の比較ではない。
天王星のもとでの争いは、権力を奪うことでそれは、謀略の範囲である。
その具体的違いは、戦国時代当時のように
該当する一族のみを粛清する程度のものでなく中国では、
該当する民族をすべて粛清するか隷属させるかをしなければ、権力の安定が確保できなかったからである。
この民族意識が、彼ら中国人の遺伝子の根幹となっている
他民族には、殺略と某奪そして隷属させる。自民族には、謀略の阻止を図らねばならない。
現状でも
上記の特性は、充分に認識できるだろう
他人を見たら「さげすめ」「奪え」自らの仲間しか信用したらいけない。
これが、中国人の
消し去れぬ遺伝子だ。
また
このような民族に隣接する韓国人は、「騙されるな」「奪われるな」という遺伝子を必然的に持ち合わせている。
騙そうとする中国人・騙されまいとする韓国人
日本人から見た場合、韓国人の行為は、非常に大げさな行動と見れる
「騙されるな」の裏返しの行為が、オーバーアクションを必要とし
自らの体を傷付けてみたり・坊主になってみたりの行為が必要になってくる
常に他人に信用してもらえない民族として
自分達を位置付けてしまっているのだ。
騙されない為にも
嘘を言う必要があるのだ
嘘を身につけることが、彼らの鎧になっている。
日本人の、不幸は、そんな彼らの
遺伝子を嫌ってしまったことであり
日本にもいた彼らと同じ性格を持った当時の下人・非人と同一視したことである
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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