>>小泉首相は偉い
投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/05/26 17:39 投稿番号: [80568 / 196466]
>中国はいずれソ連のように分裂すると思います。中国共産党が内外を問わずに行なってきた人権侵害行為に世界は呆れ果てておりますし、中国国民もそれに気付いている人もいると思います。日本は欧米諸国と共同して中国人の民族自決を促すような政策を進めると良いと思います。
その通りです。すでに分裂のカウントダウンは始まっています。小泉首相には胡錦濤の権威の失墜を図る政策を推進すべきだと進言しています。胡錦濤が反日を絶叫すればするほどそれを無視して彼がメンツを潰すような政策を行なうように伝えています。内容は次の通りです。
「民主党の靖国参拝批判に対して小泉首相が明確に参拝継続を表明したことは高く評価できると思います。
靖国参拝を止めさせることが中国共産党独裁政権の政治的基盤の強化に使われていることを忘れてはなりません。中曽根の参拝中止が中国では共産党の反日プロパガンダの大勝利と喧伝されているように、もし小泉首相が参拝を中止すれば靖国が政治カードとしていまだに有効であると中国側に誤ったメッセージを与えることになります。そのようなことになれば独裁政権は次々と新しい政治カードを作り出して、反日を演出することになり日本の譲歩と犠牲の上に独裁政権は政治基盤の強化を図ることになるでしょう。
対中外交で最も重要なことは靖国や教科書問題等の不当な内政干渉には一切耳を貸さないことです。彼らが大上段にコブシを振り上げても完全に無視されて何の効果もないことが証明されれば、共産党自身のメンツが丸つぶれになり中国人民の信頼を失うことになります。それは独裁政権崩壊の第一歩になるわけであり、彼らは効果のない対日批判は恐ろしくてできなくなるでしょう。共産党独裁政権は中国人暴徒を使って日本関係施設への破壊活動を行い、日本への政治的圧力に利用しようとしましたが、逆に自分達の立場が悪くなって初めて死に物狂いで暴動の鎮圧に動くようになりました。彼らには独裁体制の維持が唯一最大の目的であり、反日はそのための手段でしかなかったことがこの一件ではっきりしたのです。彼らの面目を完全に潰すためにも、謝罪と損害賠償は要求し続けなければなりません。
靖国神社には終戦記念日の8月15日に首相として公式参拝するべきです。8月15日以外では腹が据わっていないとして中国に足元を見透かされます。参拝により中国共産党の面目は丸つぶれとなりますから、人民の胡錦濤批判が高まり反日独裁政権は一気に求心力を失い不安定になるかもしれません。暴動を煽ることはオリンピックや万博を控え、世界の世論を敵に回すので怖くてできないはずです。胡錦濤は効果のない対日批判が独裁政権にもたらす負のインパクトを極度に恐れており、日本が断固とした姿勢を貫くことが日中の無意味な摩擦を減らし、日中友好を促進することにも役立つと思います。
また、独裁政権が存続することが日中友好の最大の障害になっているのであり、日本政府は独裁政権の求心力を弱め中国人民の力で独裁政権打倒に向かわせるような情報活動をもっと活発化すべきでしょう。」
その通りです。すでに分裂のカウントダウンは始まっています。小泉首相には胡錦濤の権威の失墜を図る政策を推進すべきだと進言しています。胡錦濤が反日を絶叫すればするほどそれを無視して彼がメンツを潰すような政策を行なうように伝えています。内容は次の通りです。
「民主党の靖国参拝批判に対して小泉首相が明確に参拝継続を表明したことは高く評価できると思います。
靖国参拝を止めさせることが中国共産党独裁政権の政治的基盤の強化に使われていることを忘れてはなりません。中曽根の参拝中止が中国では共産党の反日プロパガンダの大勝利と喧伝されているように、もし小泉首相が参拝を中止すれば靖国が政治カードとしていまだに有効であると中国側に誤ったメッセージを与えることになります。そのようなことになれば独裁政権は次々と新しい政治カードを作り出して、反日を演出することになり日本の譲歩と犠牲の上に独裁政権は政治基盤の強化を図ることになるでしょう。
対中外交で最も重要なことは靖国や教科書問題等の不当な内政干渉には一切耳を貸さないことです。彼らが大上段にコブシを振り上げても完全に無視されて何の効果もないことが証明されれば、共産党自身のメンツが丸つぶれになり中国人民の信頼を失うことになります。それは独裁政権崩壊の第一歩になるわけであり、彼らは効果のない対日批判は恐ろしくてできなくなるでしょう。共産党独裁政権は中国人暴徒を使って日本関係施設への破壊活動を行い、日本への政治的圧力に利用しようとしましたが、逆に自分達の立場が悪くなって初めて死に物狂いで暴動の鎮圧に動くようになりました。彼らには独裁体制の維持が唯一最大の目的であり、反日はそのための手段でしかなかったことがこの一件ではっきりしたのです。彼らの面目を完全に潰すためにも、謝罪と損害賠償は要求し続けなければなりません。
靖国神社には終戦記念日の8月15日に首相として公式参拝するべきです。8月15日以外では腹が据わっていないとして中国に足元を見透かされます。参拝により中国共産党の面目は丸つぶれとなりますから、人民の胡錦濤批判が高まり反日独裁政権は一気に求心力を失い不安定になるかもしれません。暴動を煽ることはオリンピックや万博を控え、世界の世論を敵に回すので怖くてできないはずです。胡錦濤は効果のない対日批判が独裁政権にもたらす負のインパクトを極度に恐れており、日本が断固とした姿勢を貫くことが日中の無意味な摩擦を減らし、日中友好を促進することにも役立つと思います。
また、独裁政権が存続することが日中友好の最大の障害になっているのであり、日本政府は独裁政権の求心力を弱め中国人民の力で独裁政権打倒に向かわせるような情報活動をもっと活発化すべきでしょう。」
これは メッセージ 80564 (takasakijoe さん)への返信です.
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