虎の尾を踏んだ中国(鼠)
投稿者: torunedo2005 投稿日時: 2005/05/25 13:13 投稿番号: [80193 / 196466]
とうとう、ここまで来てしまったかw。
小泉首相に会う約束をしていた中国副首相ドタキャン問題、
左の新聞記者は、ドタキャンで日本が振られたように書いてますが、
あれは明らかに中国側が逃げ出したのです。
現時点で、中国要人は首相に会うことはまず出来んでしょ。
たとえ、どう会話をしようが、
靖国問題で首相が硬骨な態度を取っている限り、
仲良く話せば、日本に尾を振る売国奴呼ばわりされ、
逆に論戦を交わしても、敗北主義者扱いされることは目に見えてる。
足の引っ張り合いが当たり前の中国共産党、
ぎりぎりで気づいた中国副首相は、逃げ出す以外方法がなかったという所でしょ。
しかも、中国にとってまずいことには、
靖国問題に関する限り、明らかに中国側に非がある。
『日本人のやる事は、論議する前に100%間違ってる』
中国の発言をまとめると、こうなりますからねぇ。
これを言われて怒らない方がどうかしている。
また言った方も、気がついた現在、説明の仕様がない。
だから、どこも中国に味方のしようがない。
後はもう、気がつかないふりをして、
問題が風化するまで、中国は不機嫌なふりをし続けるしかなさそうww。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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