>首相、靖国参拝中止せよ?
投稿者: tosioda50dasi 投稿日時: 2005/05/25 07:04 投稿番号: [80111 / 196466]
>一方で相変わらず物事の本質を理解せず、すっとぼけた発言をしている首相の頭脳はどうなっているの?
あなたは本質を理解してるのかね。
投稿者: masashiham
朝日新聞は昭和30年代から50年の長きに亘って靖国問題、従軍慰安婦問題や南京大虐殺を捏造し、日本人は犯罪人であると繰り返し、執拗に糾弾してきた共産党の新聞であるのは、朝日新聞の社説を一年でも読んだ日本人にとっては周知の事実である。4月半ばから5月半ばまでの僅か一月の間に、朝日新聞は社説で6回も靖国問題について取り上げ、共産国家中国と朝鮮との国交の障害になっていると宣っているので、中味について一瞥してみよう。
まず、4月20日の朝日新聞の社説では、A級戦犯が合祀された靖国神社を首相が参拝するために、根本的に関係が改善されないのだと共産国家中国の主張を代弁している。そもそも、A級戦犯が合祀された後も、大平総理他歴代の総理が靖国神社に毎年参拝していたが、共産国家中国は問題にしなかった。中曽根総理が靖国に参拝した時、朝日新聞が靖国参拝反対の一大キャンペーンを展開し、共産国家中国は日本国内に歴史問題で共産国家中国にシグナルを送る勢力があることを知り、朝日新聞の主張に呼応し、靖国神社参拝反対を強力に打ち出したのである。間抜けな中曽根は、官僚としては仕事はできるが、宰相としては、明治の指導者と違って、腹の据わった人物でなかったため、翌年靖国参拝を取りやめ、共産国家中国に日本人はゴリ押しすれば折れると信じ込ませる元を作った。小泉総理になるまでは、中曽根以降の総理も皆同じ体たらくで、心ある中国人がかっての手強い日本人と比べて何と気骨のない、矮小な小日本人になったことかと慨嘆したのを憶えている。朝日新聞が靖国問題を捏造し、火をつけなければ、大戦を利用して日本叩きができると共産国家中国も思い付きもしなかったと心ある中国人は言っていた。昭和30年代半ばまでは、大戦中のことは与野党とも不問に付すのが国民の暗黙の了解になっていると、当時北欧のジャーナリストが感銘をもって書いている。日本人は、極東軍事裁判を共産党を除いては、誰も認めなかったし、戦犯になっても、日本人はその人を誰も犯罪人と思わなかった。事実A級戦犯で大臣になったものもいるが、野党も問題にしなかったことを想起する必要がある。今日の共産国家中国及び朝鮮との靖国を中心とする歴史問題、従軍慰安婦問題、南京大虐殺は全て朝日新聞のキャンペーンによって火をつけられたものであり、共産国家中国及び朝鮮が、日本人は自ら侵略目的で大戦を始めたと懺悔しているので、日本人はひどい奴だと怒るように、朝日は仕向けたのである。朝日新聞とテレビ朝日は共産党なので、靖国問題等で共産国家中国及び朝鮮での反日を煽ることで、日本とこれらの国との抜き差しがたい反目を意図的に助長しているのである。朝日新聞が、靖国問題等でキャンペーンを展開し出した時、偏向新聞として問題になったが、将来外交上問題になると分かっていながら、アメリカのように徹底的に記事の捏造について、議会やマスコミで糾弾しなかったのは社会として最大の失敗であった。マスコミは、記事の正確さで信頼されるのであって、日本では捏造しても親共産国家中国及び朝鮮志向ならマスコミでは許される風潮が朝日新聞によって作り出されているが、日本の社会にマスコミの信頼性を損なう捏造は断固として許さない厳しさがあれば、朝日新聞やテレビ朝日はとっくの昔に消滅していたであろうし、朝日の真似を恥ずかしげもなくしている潰れかけた毎日新聞とTBSや共産党の朝日に一部支配されているNHKももっと真ともになっていたであろう。 繰り返して言う。朝日新聞は最初に靖国問題で火をつけたのである。靖国問題の元凶は朝日新聞とテレビ朝日にあるので、靖国問題を共産国家中国及び朝鮮が言い出す度に、社会を挙げて朝日新聞とテレビ朝日を徹底的に糾弾すべきである。
あなたは本質を理解してるのかね。
投稿者: masashiham
朝日新聞は昭和30年代から50年の長きに亘って靖国問題、従軍慰安婦問題や南京大虐殺を捏造し、日本人は犯罪人であると繰り返し、執拗に糾弾してきた共産党の新聞であるのは、朝日新聞の社説を一年でも読んだ日本人にとっては周知の事実である。4月半ばから5月半ばまでの僅か一月の間に、朝日新聞は社説で6回も靖国問題について取り上げ、共産国家中国と朝鮮との国交の障害になっていると宣っているので、中味について一瞥してみよう。
まず、4月20日の朝日新聞の社説では、A級戦犯が合祀された靖国神社を首相が参拝するために、根本的に関係が改善されないのだと共産国家中国の主張を代弁している。そもそも、A級戦犯が合祀された後も、大平総理他歴代の総理が靖国神社に毎年参拝していたが、共産国家中国は問題にしなかった。中曽根総理が靖国に参拝した時、朝日新聞が靖国参拝反対の一大キャンペーンを展開し、共産国家中国は日本国内に歴史問題で共産国家中国にシグナルを送る勢力があることを知り、朝日新聞の主張に呼応し、靖国神社参拝反対を強力に打ち出したのである。間抜けな中曽根は、官僚としては仕事はできるが、宰相としては、明治の指導者と違って、腹の据わった人物でなかったため、翌年靖国参拝を取りやめ、共産国家中国に日本人はゴリ押しすれば折れると信じ込ませる元を作った。小泉総理になるまでは、中曽根以降の総理も皆同じ体たらくで、心ある中国人がかっての手強い日本人と比べて何と気骨のない、矮小な小日本人になったことかと慨嘆したのを憶えている。朝日新聞が靖国問題を捏造し、火をつけなければ、大戦を利用して日本叩きができると共産国家中国も思い付きもしなかったと心ある中国人は言っていた。昭和30年代半ばまでは、大戦中のことは与野党とも不問に付すのが国民の暗黙の了解になっていると、当時北欧のジャーナリストが感銘をもって書いている。日本人は、極東軍事裁判を共産党を除いては、誰も認めなかったし、戦犯になっても、日本人はその人を誰も犯罪人と思わなかった。事実A級戦犯で大臣になったものもいるが、野党も問題にしなかったことを想起する必要がある。今日の共産国家中国及び朝鮮との靖国を中心とする歴史問題、従軍慰安婦問題、南京大虐殺は全て朝日新聞のキャンペーンによって火をつけられたものであり、共産国家中国及び朝鮮が、日本人は自ら侵略目的で大戦を始めたと懺悔しているので、日本人はひどい奴だと怒るように、朝日は仕向けたのである。朝日新聞とテレビ朝日は共産党なので、靖国問題等で共産国家中国及び朝鮮での反日を煽ることで、日本とこれらの国との抜き差しがたい反目を意図的に助長しているのである。朝日新聞が、靖国問題等でキャンペーンを展開し出した時、偏向新聞として問題になったが、将来外交上問題になると分かっていながら、アメリカのように徹底的に記事の捏造について、議会やマスコミで糾弾しなかったのは社会として最大の失敗であった。マスコミは、記事の正確さで信頼されるのであって、日本では捏造しても親共産国家中国及び朝鮮志向ならマスコミでは許される風潮が朝日新聞によって作り出されているが、日本の社会にマスコミの信頼性を損なう捏造は断固として許さない厳しさがあれば、朝日新聞やテレビ朝日はとっくの昔に消滅していたであろうし、朝日の真似を恥ずかしげもなくしている潰れかけた毎日新聞とTBSや共産党の朝日に一部支配されているNHKももっと真ともになっていたであろう。 繰り返して言う。朝日新聞は最初に靖国問題で火をつけたのである。靖国問題の元凶は朝日新聞とテレビ朝日にあるので、靖国問題を共産国家中国及び朝鮮が言い出す度に、社会を挙げて朝日新聞とテレビ朝日を徹底的に糾弾すべきである。
これは メッセージ 80104 (vousete さん)への返信です.
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