暴支膺懲
投稿者: toraneko_yh 投稿日時: 2005/05/24 23:29 投稿番号: [80027 / 196466]
この言葉の意味は礼儀知らずで傲慢で信用できない支那の暴虐を懲らしめねばならないという意味で、戦前の日本で支那を語るときに必ず言われた言葉です。
昨今の支那の日本に対する非礼の数々は、戦前の支那と全く変わっていません。
戦前の日本も数々の支那の挑発非礼に忍耐を重ねていたが、遂に支那在住日本人多数を支那軍民が大虐殺する事件が起こり、日本の世論は沸騰したのです。
日本と支那が全面戦争に突入した件も支那側の挑発によるものでした。
現在の支那は戦前の支那と変わっていません。日本と支那は戦前の対立を繰り返しているだけで、その原因は支那側にあります。
戦前の失敗は支那と敵対しながら英米をも敵にしてしまった拙劣な外交にありました。支那を片付けるまで英米と事を構えてはならなかったのに、一時の外交的辛抱が出来ずに国家を破滅に陥れてしまったのです。
現在、日本はアメリカと安定した同盟関係にあり、英国など欧州とも同様です。ロシアとも戦前のソ連に対するほどは対立していません。
一方支那は欧州、アメリカとは全く異なった価値観をもち、敵対的競争者の立場です。
日本はこの外交環境を保ち、支那を一層の孤立へ追い込み、経済的に締め上げて暴発させるべきです。
その時支那は日本軍が手を下すまでもなく自壊するでしょう。
戦前の日本の唯一の失敗はアメリカに破れたことではなく、支那を殲滅しなかったことです。
支那を殲滅しなかったツケを今日本は払っているのです。
今度は対支那政策で失敗はしないでしょうが。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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