どうやったら付き合わずに済むかが重要
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/24 21:47 投稿番号: [79988 / 196466]
中国も朝鮮も、地理的に日本の隣りから移動させることはできません。
しかし、付き合い方を変えることはできます。
少なくともアメリカも抜いて「日本の最大貿易相手国が中国」という状況は一刻も早く改めるべきです。
「中国や朝鮮が何を言おうと日本や世界にとってほとんど影響がない」という状況にしていく必要があります。
戦後生まれの私たちにとって「なぜ日本軍は中国を攻めたのか」が長い間の疑問でした。
しかし、今やその理由は明らかです。
中国の実態は、「おおらかな国」どころか「裏で残酷に酷いことばかりする国」であり、しかもそれを公表しようとすると「中国人の面子を傷つける」と自分勝手な論理を振りかざす国です。
(その結果、「中国に対する反発」だけが目立つことになります。)
そして、「当時の日本人が残酷だった」わけではなく「中国の横暴に我慢に我慢を重ねた上で我慢の限界を超えて怒りを爆発させた」ということです。(通州事件などに見られるように中国人の虐殺はおよそ正視に堪えない、我慢のならない酷いものです。)
今後も「中国や朝鮮との付き合い方」を考えることも必要でしょうが、いずれ我慢の限界は超えるでしょう。
むしろ「どうやったら付き合わずに済むか」を考えた方が良さそうです。
また、「中国人や朝鮮人をいじめる」のは日本の評判を落とすことにしかなりません。
重要なことは、彼らの実態を世界に知らしめて、「世界中の人と彼らに対する認識を共有すること」です。
(嘘や誇張はいけません。あくまで「事実のみを知らせる」と言うことです)
これは メッセージ 79902 (chinabuster731 さん)への返信です.
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