戦争というのは
投稿者: kw_akt 投稿日時: 2005/05/20 19:34 投稿番号: [78980 / 196466]
必要か不必要にも少なからず虐殺はあった。
日本に限らず、
他国でも侵略をした際には国を豊かにするためであり、
国民のため、ではないかな?
侵略であろうと自衛であろうと理由はどうあれ、
戦争をした際には両国民が死ぬことは当たり前。
戦争というのは常に大勢の犠牲者が付き纏う。
戦争というのは人殺しという重罪をしても良いと公認してる出来事だ。
日本は例え押しつけられた憲法であったとしても
人殺しという重罪をしても良いと周囲が公認した
戦争をすることに関して一切を放棄し、
今も平和を愛し、そんな争い事のないように努力している国なんです。
何が悪いか、といったら戦争を公認してしまった国全てが悪い。
違いますか?
違う場合はそれは貴方たちが侵略であっても、戦争を認めてるということになりますね。
ま、檄を飛ばしているだけですが、私の考えはそんなもんです。
物事の良し悪しは関係なく、偏らないで考えてくれると有難いです。
これは メッセージ 78953 (jptmd2004 さん)への返信です.
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