中華民国は
投稿者: kanntaroudayo 投稿日時: 2005/05/18 12:58 投稿番号: [78408 / 196466]
ひとつのチャイナ政策により皮肉にも60年ぶりにじわじわと大陸復活の可能性が出てきたようである。チャイナの民衆はもう共産党政権には実際のところ嫌気がさしている。今までもそうだったが恐怖政策により全員がだまっていただけである。経済にある程度余裕の出てきた現在次に目指しているのは個人の自由である。台湾の民衆には当然独立を守るのがチャイナの全てのリスクの火の子から守られる最高の政策なのだが残念ながらそれは世代の交代もあって崩壊を迎えつつある。併合されれば今迄の築き上げた全ての栄光が破壊されることを理解できないものが半数をこえているのだからどうしようもないのかもしれない。併合により台湾の全ての方向の富は下降線をたどるがしかしその結果はチャイナの共産党の崩壊が早められる結果になるのは自然の流れではあろう。上から下まで民衆はもう我慢ができなくなっている。あらゆるかたちでそれが表面に噴出しつつあるのだ。
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