>首相不快感に中国不快感
投稿者: uyokujanaimon 投稿日時: 2005/05/17 00:59 投稿番号: [77977 / 196466]
すでに日中関係は実質的に戦争状態に突入している。日本が考えるべきは、すでに「次の中国」=独裁が崩壊した後の中国ということになっており、現在の独裁権力と真の友好はありえない。
「靖国」の政治問題化は、中共独裁がはじめた政治ゲームであるが、首相が「靖国行くか行かないか」ということだけで、敵=独裁中国を揺さぶれるのなら大いに結構。われわれは、ソフトな武器を手にしているわけだ。
小泉首相は今年こそ「8・15靖国参拝」を実行していただきたい。他の日に行ったのでは、追悼の意味がかえってぼやけてしまう。
それで中国で「混乱」が起こるとすれば、それは中国の問題であって日本の問題ではない。日本はもう中国人の精神病には、あれこれと手を尽くしたが、それで治らなければ、日本にやれることはもうない。
結局のところその病気は、独裁体制の固有の病気であって、独裁体制の崩壊と民主化というプロセスのなかで治療してもらうしかないのだ。「狂った中国」から「正常な中国」になってもらうしかないということだ。
われわれは、凶暴化する中国から自国を防衛することだけを考えればよい。
大いに狂い、暴れてもらおうじゃないか!
これは メッセージ 77966 (pichanneko さん)への返信です.
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