日中記者交換協定による中国の報道圧力
投稿者: vakacho 投稿日時: 2005/05/16 23:07 投稿番号: [77927 / 196466]
中韓による理由無き日本批判に対抗して日本のマスコミが
中共の残虐行為を報道記事として取り上げないのには理由があった。
中共による日本国内の情報操作・検閲である。
こんなこと…絶対に許してはならない。
「昭和39年(1964)松村謙三ら親中派の自民党代議士3名が訪中し、
中国共産党と日中記者交換協定を結び、日中双方が記者交換に
当たって必ず守るべき事項として、
「日中関係の政治三原則」
① 中国を敵視しない
② 二つの中国を造る陰謀に加わらない
③ 日中国交正常化を妨げない
を受諾してしまったのである。事実上中国共産党によって恣意的に
解釈できる検閲条項に等しい日中政治三原則に拘束されてしまい、
朝日新聞以下我が国のマスコミは、
① チベット、ウイグルを始め周辺諸国諸民族に対する
中国共産党の侵略行為とジェノサイド(大虐殺)
② 中国共産党の腐敗汚職、彼等に対する中国人民の憎悪反発
③ 中共軍の軍備拡張と我が国の領海、排他的経済水域への侵犯行為
④ 内憂を外患に転ずる為の中国共産党の虚偽に満ちた反日政策宣伝
等を批判せず、或いはろくに報道さえしないのである。」
http://touarenmeilv.ld.infoseek.co.jp/sankei.htm
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