東アジアを暗黒から救っているのは
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/15 19:36 投稿番号: [77585 / 196466]
それにしても、第二次世界大戦後だけ見ても、東アジアに日本がいなければ、中国も北朝鮮も韓国も「1980年代には現実的に破綻していた」ことは明らかです。
日本が高度経済成長で得た資金が東アジアの国々特に中国や韓国を潤していました。(北朝鮮にも朝鮮総連や中国、韓国経由で流れていました)
中国は、目先の金に走り自分勝手で他人を騙し押しのける性質のため、宿命的に豊かになることができません。(朝鮮も同様です)
中国の現在の成長は1980年からの日本が援助し続けた成果ですが、今後日本からの援助が先細りになるに従い、勝手に要援助国に逆戻りするでしょう。
さらにもし、北朝鮮なり中国なりが日本を滅ぼした場合、「東アジアは世界の終わりまでアフリカ以上の暗黒大陸になってしまう」ということです。
(そういう意味では日本はまさに「アジアの光」だと思います。)
要するに「反日を口にしながら日本の寛容に甘えなければ生きていけない」のがこれらの国々だということです。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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