報いとは
投稿者: kanntaroudayo 投稿日時: 2005/05/14 02:10 投稿番号: [77282 / 196466]
自国民に対する公正さの無い社会の報い
暴力革命が国是のどこかのお国はそうして政権が出来上がった
国歌のとうり・・・
様々な矛盾を含む
上記の連鎖で利己主義人間は完成
阿Qの誕生
魯迅の涙は現在も生きている
しかしどうしようもない、かの地で生きる為なのだ
あまりにも人が人を信用できない社会は破滅をまねく。
物事には加減があるものだ。しかしそれは大陸では通用しない。
人はみな幸福になりたい。しかしみんなが他人をおしのけて自分だけの幸福を求めるとなると。弱肉強食のみの世界である。
かの国の交通マナーに全ては見える。
面子はあってもそれは義侠心とかプライドとは無縁の世界
利己のみ
盛んに同胞を養護するがそこにひそむのは利益
日本のバブル崩壊は現在までかけてこつこつ処理をおこなっているが彼らには絶対に無理
なすりあいと逃亡しかないだろう
自然破壊も他者への無関心から進む
地域の貧富格差は、新たな経済活動へ注ぐ原動力でもあり、バブル崩壊を阻止する力でもある。・・・まことに漢人の気質がよくでている。かの国の人の価値のなんと低いことか
まさにその原動力のエネルギーが何処に向かっているかをごまかす詭弁である。
私がねがっているのではない。
事実をのべただけだ。
暴動を引き起こさない民主化運動は大陸では無理。このままいけば既得権益の保護者と全くチャンスの無いもたざる民衆労働者の戦いしかないからだ。加減を知らないものは行き着くところまでいくのだ。
これは メッセージ 77274 (jptmd2004 さん)への返信です.
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